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みんなの「顔が見える」地域をつくろう!
令和8年2月15日(日曜日)13時00分~16時30分
松本市中央公民館(Mウイング) 【第4分科会定員30名(先着順)】
子どもからシニア層まで、様々な住民がつながる「顔が見える地域」をつくるためのヒントやきっかけについて、学習とグループワークだけでなく実際に体験しながら、様々な世代が参画する地域づくりを考えます。
【事例発表】
(1)「コミュニティ食堂で地域をあたためる」の取組み
塩尻市社会福祉協議会 ふれあいセンター洗馬相談員 高砂 美織 氏
(2)地域とのつながりを大切にするシェアハウス「篶竹荘」、「ポルトマツモト」の取組み
合同会社Sumsum 石川 裕之 氏
(3)和田地区健康麻雀サークルの取組み
和田地区健康麻雀サークル 上條 俊道 氏
(4)内田地区e-スポーツの取組み
内田公民館主事 保科 黄 氏
事例発表の後は、グループワークと一緒にe-スポーツを体験しましょう!!
※パズルゲームや身体を動かすゲームを予定
下記の申込フォームからお申込みください。
最寄りの地区公民館または集会事務局(中央公民館)の窓口、メール、電話、Faxでもお申込みいただけます。
申込締切:令和8年2月6日(金曜日)まで