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松原地区は松本市の東南部に位置し、昭和53年に宅地開発された面積は45ヘクタールの住宅地です。鉢伏山から西に流れ出た牛伏川の氾濫でできた扇状地に松林があったことが「松原」の地名の由来です。
地図はこちら(Googleマップ)<外部リンク><外部リンク>
令和5年10月より、実証運行が開始されたAI活用型オンデマンドバス「のるーと松本」は、令和7年4月から本格運行が開始されました。
「のるーと松本」は、乗りたい時に電話やアプリなどで呼べる予約型の乗り合いバスサービスです。
寿エリアには約150箇所の乗降ポイントがあります。日頃のお買い物や通院に利用してみませんか?
詳しい乗降ポイントや運行情報は、こちらのページ「AI活用型オンデマンドバス「のるーと松本」(寿エリア)」をご覧ください。
松原地区町会組織の防災アドバイザーによる防災・減災に関する取り組みを紹介します。
松原第6町会では「防災通信」を発行し、町会内の防災意識を高めるため、住民の中で回覧しています。
他の町会でも防災意識をお持ちいただき、減災に努める一助となれば幸いです。
「松原ショッピングモール」の中央には、街のシンボルであるからくり仕掛けの時計台があります。
音楽に合わせて動く姿や冬季のイルミネーションを是非ご覧ください。