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松南地区公民館

施設概要

 松南地区公民館は地域住民の熱い要望に応え、1990年(平成2年)に南部地域の学習・文化の拠点として誕生しました。松南地区公民館は「なんなんひろば」の愛称で親しまれている社会教育複合施設の中にあり、南部図書館、青少年ホーム、南部体育館が併設されています。また、談話喫茶室「ゆんたあく」があります。

なんなんフェスタ

 毎年9月に開催しています。松南地区公民館を利用しているサークルの展示・ステージ発表をはじめ、露店、喫茶、本のリサイクル、ちびっこひろば等の楽しい催しがいっぱいです。

「カリヨン」とイルミネーション

 カリヨンは、駐車場内に設置されている鐘です。冬には電球を飾り付けてイルミネーションを行い、点灯式として、松南地区で活躍されている団体さんのコンサートを地域と共催で開催しています。

学習・講座

 生活課題や地域課題を柱に据えた学習を進めています。福祉、健康、子育て等の学びを通じて、地域づくりの拠点とした取組みをすすめています。

松南地区公民館利用者の会

 松南地区公民館を利用する団体で、松南地区公民館を利用するサークルの自治組織「利用者の会」を自主的に組織し、地域づくりや「なんなん文化」の発信に取り組んでいます。

施設案内


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