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子宮頸がん予防ワクチンの積極的勧奨を差し控えることについて

ページ番号:796-511-424

更新日:2018年1月25日

 平成25年4月1日から、「予防接種法」の改正により、子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルス感染症ワクチン)が定期の予防接種の対象となりましたが、平成25年度第2回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会(6月14日開催)において、ワクチンとの因果関係を否定できない持続的な疼痛が本ワクチンの接種後に特異的に見られたことから、同副反応の発生頻度等がより明らかになり、国民に適切な情報提供ができるまでの間、定期接種を積極的に勧奨すべきではない、とされました。

 現在、子宮頸がんワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。接種に当たっては、有効性やリスクを理解した上で保護者の判断で受けてください。
 詳しくは、下の厚生労働省作成のリーフレットをご覧ください。

積極的勧奨差し控えを受け、接種券の個人通知は発送していません。接種を希望される方は健康づくり課までお問い合わせください。

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お問い合わせ

健康福祉部 健康づくり課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(東庁舎2階)
電話:0263-34-3217 FAX:0263-39-2523

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