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松本市農業の課題解決プラットフォーム「活かす農まつもと」の設置

更新日:2024年2月2日更新 印刷ページ表示
 高齢化や担い手対策、6次産業化、地産地消、環境にやさしい農業など多様化する農業の課題に対し、利害関係者が協力して解決に取り組む、松本市農業の課題解決プラットフォーム「活かす農まつもと」を設置しました。

プラットフォームの体系

 プラットフォームは「コア会議」と「課題別検討部会」で構成されます。
プラットフォームの体系

コア会議

 コア会議は現状の課題を整理し、整理した課題の効果的かつ具体的な解決に向けて様々な利害関係者や専門家などに協力を求め、課題別検討部会の開催を調整する組織です。

第1回コア会議(令和5年11月9日)の結果

 この日、初の会議が開催され、出席者による幅広い議論から、重要性が高いと考えられる課題を整理・集約しました。議論の内容は次のとおりです。

第2回コア会議(令和5年12月27日)の結果

 第1回会議で絞り込んだ大枠テーマ(2つ)に沿って、解決が必要な課題と検討部会の設置に向けた考え方を整理しました。

第3回コア会議

 令和6年2月中に開催予定です。

課題別検討部会

 コア会議が整理した課題に応じて、今後、検討部会が発足する予定です。
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