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マイナンバー(個人番号)を変更したい場合
更新日:2024年10月28日更新
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マイナンバー(個人番号)が漏えいして不正に用いられた場合、または漏えいして不正に用いられるおそれがあると認められる場合、マイナンバーの変更を請求できます。ただし、マイナンバーを見られたが不正に用いられる・悪用される恐れがない場合は、個人番号指定請求はできませんのでご注意ください。
申請に必要なもの
本人
- 本人確認書類(本人確認書類のA1点またはB2点)
- マイナンバーカードまたは通知カード(紛失等の場合を除き、必ず返納していただきます。)
- 紛失・焼失または盗難等の事実を確認できる書類(警察署で発行される遺失届受理証明や消防署等で発行される罹災証明など)
法定代理人
- 本人の本人確認書類(本人確認書類のA1点またはB2点)
- 法定代理人の本人確認書類(本人確認書類のA1点またはB2点)
- マイナンバーカードまたは通知カード(紛失等の場合を除き、必ず返納していただきます。)
- 戸籍謄本や登記事項証明書等、法定代理人であることを証明する書類
※15歳未満の方の法定代理人である親権者が来庁する場合、本人と代理人が同一世帯または本人の本籍地が松本市であれば代理権を証する書類(戸籍謄本)は省略できます。 - 紛失・焼失または盗難等の事実を確認できる書類(警察署で発行される遺失届受理証明や消防署等で発行される罹災証明など)
任意代理人
- 本人の本人確認書類(本人確認書類のA1点またはB2点)
- 代理人の本人確認書類(本人確認書類のA1点またはB2点)
- 委任状
- マイナンバーカードまたは通知カード(紛失等の場合を除き、必ず返納していただきます。)
- 紛失・焼失または盗難等の事実を確認できる書類(警察署で発行される遺失届受理証明や消防署等で発行される罹災証明など)
本人確認書類
本人確認書類の一覧はこちらのページをご覧ください。

