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地域づくりセンター強化モデル事業

更新日:2024年5月31日更新 印刷ページ表示

地域づくりセンター強化モデル事業とは

松本市では、市内35地区に地域づくりセンターを設置し、地域の課題解決や活性化に向けた住民主体の活動をサポートしています。
地域づくりセンターのさらなる強化を図るため、令和3年度から、庄内、島内、芳川及び四賀、4年度から寿、岡田、里山辺及び奈川の計8地区をモデル地区に設定し、予算や人員体制の増強、重点課題に対する取組みなどを進めています。

地域づくりセンター強化モデル地区の取組み

  • 地域づくりセンター長補佐を増員し、地区の重点課題の解決に向けた取組み等を支援します。
  • 従前の交付金等予算を一括化かつ拡充した新たな交付金制度(地域自治支援交付金制度)を試行し、各地区の実状に応じた柔軟な活用や有志グループ等の育成・支援に役立てます。
  • 地区担当保健師のセンター駐在化(週3日程度)により、地区との連携強化や相談・支援の充実を図ります。※奈川地区を除く。

 

 

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