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交通キャッシュレス決済サービス運用中です。

ぐるっとまつもとバスの全路線でキャッシュレス決済をお使いいただけます。
さらに令和8年4月からは、長野県下バス共通ICカード「KURURU(くるる)」を導入するため、路線バスの利用が一層便利になります。
※「KURURU」はSuicaとして、全国の交通機関やコンビニ等のお店でもご利用できます。
キャッシュレスや運賃制度の詳しくはこちらをご覧ください。<外部リンク>
長野県下バス共通ICカード「KURURU」(くるる)

今までバス運賃清算の際にご利用いただいていた、「チケットQR」・「クレジットタッチ決済」に加え、新たにSuica機能がついた「KURURU」のサービスがスタートします。
※対象は一般路線のみです。
※KURURUは松本バスターミナルで販売します。(令和8年4月1日以降・営業時間7時から19時) 電話:0263-32-0910(9時から17時)
※KURURUは長野市公共交通活性化・再生協議会の登録商標です。
※Suicaは東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
※長野県PRキャラクター「アルクマ」©長野県アルクマ23-0090
KURURUの詳細はこちらをご覧ください。<外部リンク>
ぐるっとまつもとバスタッチ!!タッチ決済でバスに乗車いただけます!
ぐるっとまつもとバスの全路線(一般路線、コミバス)でクレジットタッチ決済がご利用いただけます。
スマートフォンへのアプリケーションのインストール不要で、日常利用しているリップルマーク付きのクレジットカードや、スマホのウォレットアプリを乗車時と降車時に専用リーダーにタッチするだけで、運賃が決済されてバスに乗車いただけます。
カードブランドは、Visa、JCB、American Express、Diners Club、Discoverに対応しています。

市民の皆さんはもちろん、県内外から観光やビジネスで松本を訪れる方や、海外からのインバウンドのお客様にも、路線バスを利用にご利用いただけます。
【タッチ決済の利用履歴・決済履歴に関するお問い合わせについて】
利用履歴・決済履歴の照会につきましては、以下の電話または窓口にて承ります。
◆ぐるっとまつもと 一般路線
電話 0263-26-7003(アルピコ交通松本営業所) 営業時間:平日9時~17時
窓口 松本バスターミナル チケットカウンター
◆ぐるっとまつもと コミバス
窓口・電話 0263-28-3161 アルピコタクシー松本営業所 営業時間:平日9時~17時
WEB(インターネット)上ではタッチ決済の利用履歴・決済履歴の閲覧サービスは行っておりません。上記の電話または窓口にお問い合わせください。
アプリ「チケットQR」をインストールしましょう!


※ アカウントを削除した電話番号は、削除後365日間は新規登録をすることができません
※ アカウント削除により、アカウント情報、前払チケット、自動決済情報は削除されます。アカウント情報削除後に元に戻せません。また、チケットの返金もできなくなりますので、ご注意ください。
さまざまな決済ブランドが一つのアプリで

乗車時と降車時にスマホをかざすだけ
スマホさえあれば整理券も小銭も必要ありません。
※ 支払い方法でQRコード決済(PayPay、LINE Payなど)を選択されている場合は、降車後、自動で起動する決済サービスアプリで支払いを行い、決済完了となります。




※ コミバスは乗降車口が同じです。乗車用、降車用それぞれの読取り機器にQRコードをかざしてください。
「バスの位置がアプリでわかるバスロケーションシステム」

スマホのない方でもプリペイドでキャッシュレス
紙製プリペイドはバスターミナル窓口でお買い求めいただけます。
一般用:2,550円(利用可能2,750円)、5,050円(利用可能5,500円)
福祉100円・障がい者用:1,000円(利用可能950円)、2,550円(利用可能2,500円)、5,050円(利用可能5,000円)
※ 販売価格には発行手数料(1枚50円)を含みます。
※ 福祉100円・障がい者用1,000円券はコミバス車内でも販売します。

アプリを使ってお得に利用
※ 令和8年3月14日から「金額式フリー定期券」をチケットQRストア内で販売開始しました。金額内なら一般路線内どこでも乗車可能。金額を超えてもアプリで楽々清算できるサービスです。
スマホを使って身軽にお出かけ!
松本市内の「交通」も、JR東日本はSuica、シェアサイクルはアプリを介してなどいろいろ。
さらに、スマホの「ウォレットアプリ」などを賢く使えば、スマホひとつであらゆるキャッシュレスの「お財布」を持ち運ぶことができます!
もちろん、クレジットカードによるタッチ決済や紙製プリペイド、令和8年4月からは交通系ICカード(KURURU、Suicaなど)もバスで使えます。
今までどおり現金での利用も可能です。
皆さんが一番使いやすい方法で、身軽に、気軽に、公共交通を使ってお出かけしませんか?
○地域連携ICカードに関する個人データの共同利用
ア 共同利用する個人データの項目
氏名、生年月日、性別、電話番号、定期券情報、乗降履歴及びSF利用履歴
イ 共同利用者の範囲
長野県公共交通活性化協議会、長野市公共交通活性化・再生協議会、アルピコ交通株式会社、長電バス株式会社、長野市、須坂市、飯綱町、高山村、小川村、塩尻市、のざわ温泉交通株式会社、ジェイアールバス関東株式会社、東日本旅客鉄道株式会社
ウ 利用目的
地域連携ICカードに関するサービス提供
地域連携ICカードの利用内容の分析を通した事業のマーケティング・サービス改善
エ 個人データの管理についての責任を有する者の名称
東日本旅客鉄道株式会社<外部リンク>

