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コロナ禍での「布類(古布・古着)」の取り扱いについて

更新日:2021年11月16日更新 印刷ページ表示

 松本市では、コロナ禍で流通が滞っていた布類(衣類・カーテン・毛布・シーツ・タオルなど)のご家庭保管にご協力いただきますよう、広報でも市民の皆様にお願いしていますが、保管期間が1年を超えてきた現状を踏まえ、1世帯につき1袋(30リットルを目安に)程度という制限付きでの収集を再開します。

広報まつもと(2021年6月号)の文中でお知らせしたように、「布類」の資源収集を制限付きで再開します。

流通が回復し、通常の古布収集ができるようになりましたら、改めてお知らせします。

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