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アルプス地域地下水保全対策協議会

更新日:2021年12月20日更新 印刷ページ表示

アルプス地域地下水保全対策協議会

 松本盆地を大きなひとつの水瓶として捉え、豊富な湧水や地下水を蓄え、それぞれの地域で利益と恩恵を生み出す貴重な地下水源を、将来にわたり良好な状態で守り、継承していくために関係市町村及び長野県が協力し、地下水の保全及びかん養並びに適正利用に向けた取組みを行うことを目的とし、平成24年に設立されました。

※構成自治体(11市町村及び長野県)
 松本市、大町市、塩尻市、安曇野市、麻績村、生坂村、山形村、朝日村、筑北村、池田町、松川村、長野県松本地域振興局、長野県北アルプス地域振興局

地下水の保全及びかん養に関する指針

 平成31年2月8日に「地下水の保全及びかん養に関する指針」を策定しました。
 アルプス地域地下水保全対策協議会は、地域共有の貴重な財産である松本盆地の地下水を、将来にわたり守り育てるために、協力して施策を推進し、住民や事業者と協働して、地下水の保全及びかん養に取組むことを目指してまいります。

地下水位監視データ

 地下水の保全及びかん養に関する指針に基づき、地下水の常時監視井戸の水位をオープンデータとして公開します。なお、オープンデータをご利用いただく際には、「アルプス地域地下水保全対策協議会オープンデータ利用規約」をご確認ください。

地下水水質測定結果

 地下水の水質については、協議会メンバーが協力し、実態の把握に努めます。

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