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官民連携による「松本メタバース研究会」の開催

更新日:2022年5月24日更新 印刷ページ表示

「松本メタバース研究会」とは?

 スマートシティの取組みの研究として、仮想現実空間(以下「メタバース」という。)の活用などについて、官民で連携して調査・検討する「松本メタバース研究会」を組織し、開催しています。

1 趣旨

  リアルとメタバースの融合により、 市民や企業のより豊かな暮らしと新しい挑戦のできる環境の実現可能性について調査、検討する研究会です。

2 目的

  1. メタバースを活用した施策がどこまで足元実現可能なのかの調査、検討
  2. 持続的に実施していくためのマネタイズモデルの方針策定
  3. デジタル・バーチャル基盤を整備していくための座組等の方向性導出

3 研究会の構成

  1. デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
  2. 株式会社日立システムズ
  3. 東日本電信電話株式会社
  4. 松本市(DX推進本部、DーLab@まつもと)

第1回 松本メタバース研究会の開催

第1回松本メタバース研究会

1 日時 

  令和4年4月15日(金曜日) 午後3 時 45 分 から

2 会場及び開催方法

  松本市役所本庁舎第二応接室及びオンライン会議の併用によるハイブリッド形式

3 内容等 

  参加事業者からメタバースで可能なことや事例等をご紹介いただき、メタバース活用の可能性についてアイディアの発散及びディスカッションを行いました。 

第2回 松本メタバース研究会

第2回松本メタバース研究会

 1 日時

   令和4年5月23日(月曜日) 午後3 時 00 分 から

 2 会場及び開催方法

  松本市役所本庁舎第二応接室及びオンライン会議の併用によるハイブリッド形式

 3 内容等

   市民や企業などのユーザー視点で日常生活に根差したメタバースの活用を共通認識とし、メタバースで活用できる領域などを議論しました。

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