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松本市行政行動指針2026-2030を策定しました

更新日:2026年4月17日更新 印刷ページ表示

松本市行政行動指針2026-2030を策定しました

 基本構想2030においては、『豊かさと幸せに 挑み続ける 三ガク都』のキャッチフレーズのもと、『一人ひとりが豊かさと幸せを実感できるまち』をつくるため、市民と行政がともに取り組む行動目標として、『みとめる まなぶ いかす つなぐ いどむ』の5つを掲げています。

 本指針は、基本構想2030を踏まえ、価値観の劇的な変革をもたらした新型感染症の流行や、進展する超少子高齢型人口減少社会の中にあっても、『豊かさと幸せに 挑み続ける 三ガク都』の実現に向けて、計画策定や業務執行に当たって踏まえるべき市役所組織の指針(方向性)を示したもので、全ての職員に関わる5つの指針を定めています。

 また、今後、若年労働力の絶対量が不足し、経営資源(財源、職員、資産)が大きく制約されること等が想定される中、人材の確保と育成の重要性を明確にするため、人材育成基本計画全体を本指針に包含することで、目指すべき職員像と組織の目標を共有し、一貫した行動判断ができるよう見直しました。

 

指針の位置づけ [その他のファイル/166KB]

 

松本市行政行動指針2026-2030 [PDFファイル/3.93MB]

 

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