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松本市時計博物館展示リニューアル事業

更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

事業の概要

 本事業は、松本市時計博物館の常設展示を改装する事業です。
 松本市時計博物館は、「松本まるごと博物館構想」の中核施設・松本市立博物館の分館として、また中心市街地振興の拠点として平成14年9月に開館しました。全国でも有数の古時計コレクションを有し、「動態展示」という他施設にはない独自性が評価され市民はもとより観光で松本市を訪れる国内外の人々に広く親しまれています。
 一方で、開館から20年以上が経過し、常設展示は設備の老朽化・展示造作の故障・展示スペースの狭さなどの課題を抱えています。これらを踏まえ、展示の改装を行うとともに、時計の管理・修理体制や、館の運営方針・展示コンセプトの見直しを行います。

年度計画

・令和7年度 基本計画策定
・令和8年度 展示設計
・令和9年度 展示施工(施工期間中は臨時休館)
        リニューアルオープン

経過

・令和8年1月
 『松本市時計博物館展示リニューアル基本計画』を策定しました。

  松本市時計博物館展示リニューアル基本計画 [PDFファイル/3.78MB]

  松本市時計博物館展示リニューアル基本計画_概要版 [PDFファイル/1.99MB]

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