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旧制高等学校記念館第29回夏期教育セミナー「校歌からみえる日本社会―校歌がうたわれてきた歴史を通して」
更新日:2026年7月23日更新
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現在、日本の学校では当たり前のように歌われている「校歌」。この「校歌」が作られた背景や、「校歌」が時代を超えて歌い継がれることの意味に着目し、学校文化の歴史とこれからについて考えます。
対象
どなたでも
日時
⑴ 8月29日(土曜日)13時~17時
⑵ 8月30日(日曜日)9時30分~15時
⑵ 8月30日(日曜日)9時30分~15時
会場
あがたの森文化会館 講堂
内容
「校歌」が作られた背景や、「校歌」が時代を超えて歌い継がれることの意味に着目し、学校文化の歴史とこれからについて考えます。
⑴ 講演会および討論
⑵ 研究発表会・研究情報交換会
⑴ 講演会および討論
⑵ 研究発表会・研究情報交換会
講師
第1講演 須田珠生氏(小樽商科大学准教授、『校歌の誕生』著者)
第2講演 渡辺裕氏(東京大学名誉教授、『校歌斉唱!』著者)
第2講演 渡辺裕氏(東京大学名誉教授、『校歌斉唱!』著者)
申し込み
8月28日(金曜日)17時までに電話で当館へ
問い合わせ
旧制高等学校記念館(電話:0263-35-6226 Fax:0263-33-9986)

