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介護DXを活かした多職種連携推進による業務効率化およびケアの質向上

更新日:2025年10月1日更新 印刷ページ表示

採択企業

有限責任監査法人トーマツ

目指す将来像

 医師、看護師、介護士、ケアマネージャー、薬剤師、福祉用具提供者、施設関係者、在宅医療・介護事業者等の介護に関わる者の連携がデジタルを介してつながることで、松本市の被介護者およびご家族が迅速に、安心して利用先や入居先を見つけ、ご本人に適した介護を享受できる環境を作ることを目指す。

プロジェクトイメージ

主な内容

令和7年度の取組み

主な取組み

・多職種連携の仲間探しと介護チーム組成の課題のヒアリング
・松本市内の関係機関への声がけとプロジェクト参画と実証参加を勧誘
・次年度実証準備に向けて現状と課題を洗い出し整理
・関係者会議を開催し、解決方針検討と連携体制を整理

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