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松本医療圏 新型コロナウイルス感染症入院病床調整計画に関する報告

更新日:2022年4月1日更新 印刷ページ表示

 4月25日に、松本広域圏救急・災害医療協議会は、圏域内における感染拡大に対応する体制整備を進めるため、発生段階ごとの入院病床調整計画を作成しました。
 医療機関には協議会から依頼済みですが、今回、松本圏域の首長を代表し、新型コロナウイルス感染症入院病床調整計画について報告するものです。

計画に関する基本的な考え方

  1. 軽症者・無症状病原体保有者の宿泊療養の体制を早急に構築
  2. 重症者については、県患者受入調整本部と連携し、全県レベルでの調整
    (それまでは個別ケースごとに対応)
  3. それ以外の入院については、市立病院が病床拡大で対応できる範囲内で受入
    その受入能力を超えた場合には、管内協力医療機関での受入に移行

松本医療圏新型コロナウイルス感染症入院病床調整計画

今後のまん延状況によっては、受入病床数の再検討や上記以外の管内医療機関にも受入を依頼する場合があります。このページのトップに戻る

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