このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
松本市:ホームへ
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
サイト内検索
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 施設案内
  • 松本の魅力
  • 市政情報
サイトメニューここまで

本文ここから

松本市市制施行110周年記念 連携展「松本の近代建築」

ページ番号:414-392-365

更新日:2017年6月2日

 旧開智学校校舎と松本市歴史の里の2館で連携して企画展を開催します。
 明治初期の擬洋風建築の代表作である旧開智学校校舎と、明治期の木造裁判所庁舎の旧長野地方裁判所松本支部庁舎。全国的にも貴重な2つの建築を通して、松本の近代建築を紹介します。

会場

旧開智学校校舎、松本市歴史の里

会期

平成29年6月3日(土曜日)~10月1日(日曜日)

休館日

旧開智学校校舎:第3月曜日(休日の場合は翌日)
松本市歴史の里:月曜日(休日の場合は翌日)

開館時間

両館とも、午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

料金

旧開智学校校舎:大人300円、小中学生150円
松本市歴史の里:大人400円、中学生以下は無料

展示内容

旧開智学校校舎「大工棟梁が手がけた松本の洋風建築」

 明治維新後、文明開化に胸躍らせた当時の人々の思いを受け、松本においても次々と擬洋風建築や洋風建築が誕生していきました。旧開智学校校舎を手がけた立石清重の業績を中心に、明治時代の松本の洋風建築を紹介します。

松本市歴史の里「市民が守った文化財~旧長野地方裁判所松本支部庁舎のあゆみ~」

 旧長野地方裁判所松本支部庁舎は、明治41 年竣工の木造平屋建の裁判所庁舎です。日本の伝統的な建築技術に西洋の様式を組み合わせた“近代和風建築”として、いま注目されています。この建物の建築的価値と、これを守った市民の保存運動をご紹介します。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe ReaderAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

重要文化財旧開智学校校舎
〒390-0876 長野県松本市開智2丁目4番12号
電話:0263-32-5725 FAX:0263-32-5729

この担当課にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

関連情報

  • ライブカメラ
  • 外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。松本市立病院

このページを見ている人はこんなページも見ています

  • 情報が見つからないときは
  • よくある質問
サブナビゲーションここまで

以下フッターです。