このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
松本市:ホームへ
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
サイト内検索
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 施設案内
  • 松本の魅力
  • 市政情報
サイトメニューここまで

本文ここから

道の駅「風穴の里」

ページ番号:598-279-643

更新日:2021年8月18日

施設紹介

 道の駅「風穴の里」は松本城、上高地、白骨温泉、乗鞍高原など、松本市が誇る観光地への休憩地として、ちょっと立ち寄り、ホッと一息つける施設です。
 地元の農産物を使った食堂、稲核菜やおやき、エゴマ油、また季節の野菜や果物などを販売し、多くの人が立ち寄ります。
 見どころは山から湧き出した地下水により冷やされた天然の冷蔵庫「風穴」は一年を通じ一定の温度を保ち、真夏でも中はひんやりしています。また古くから安曇地区に伝わる「みやま織」の体験ができる「みどの工房」も隣接しており、見どころ満載です。

  • 所在地 松本市安曇3528番地1
  • 延床面積 1,120平方メートル
  • 主な施設 生産物直売所、特産民芸品加工展示施設(冬季休業)
  • 指定管理者 稲核生産者組合

お問い合わせ

電話 0263-94-2200 
FAX 0263-94-2417

営業時間・休業日

営業日・休業日
施設 営業時間 休業日
販売施設

9:00~17:00
(夏季は営業時間の延長有)

4月末から11月中旬は無休
11月中旬から4月下旬は毎週木曜日定休

食堂施設 9:30~16:00
風穴 9:00~17:00 冬季閉鎖
駐車場・トイレ 24時間ご利用いただけます。  

生産物直売所

販売商品
時期 品目
通年 えごまカステラ、花豆加工品、信州八割そば

春季(4月から6月)

山菜(フキノトウ、ワラビ、こごみ、タラの芽、コシアブラ)
夏季(7月から9月) すいか、夏野菜
秋季(10月から11月) きのこ、りんご、稲核菜(11月中旬のみ)

食事処

おすすめメニュー

風穴

 山の地下水により生まれた冷風の出ていることころに横穴を掘り、石積みした室(むろ)を風穴(ふうけつ)と呼びます。室内は年間を通じ5℃から8℃を保ち、天然の冷蔵庫して地元で古くから使われ、明治時代は蚕卵紙(さんらんし)の保管、貯蔵が行われていました。現在は、お酒や稲核菜の漬物の貯蔵庫として使われています。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe ReaderAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

ページ作成に関するお問い合わせ

産業振興部 農政課(梓川支所内)
〒390-1792 松本市梓川梓2283番地3
電話:0263-78-3002 FAX:0263-78-3942

本文ここまで

サブナビゲーションここから

以下フッターです。