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教育文化センターの業務案内

ページ番号:253-034-267

更新日:2020年12月16日

教育文化センターでは、下記の事務を担当しています。

  1. 市内小中学生を対象とする一日学習(教文学習)の実施に関すること
  2. ICTや科学の体験を通して子どもたちの興味・関心を高める事業の実施に関すること
  3. 宇宙関連・プラネタリウム・天文普及事業の実施に関すること
  4. 社会人を対象とする市民講座に関すること
  5. 観覧施設の管理運営に関すること
  6. 施設の管理及び貸出しに関すること
  7. 運営委員会及び専門委員会の運営に関すること
  8. 新しい教育文化センターの整備に関すること

_________________________________________________

1. 一日学習(教文学習)

 市内公立小中学校(鉢盛中学校含む)の小学5年生及び中学1年生を対象に、プラネタリウムを活用した天文の授業や、ダイナミックな実験を用いた理科の授業など施設を利用した独自の学習を行い、学習経験の拡大を図ることを目的に実施しています。
 開館当初から実施し、これまでに延べ18万人が受講している当センターのメイン事業の一つです。

2. ICT及びサイエンス事業

 親子プログラミング教室や親子科学教室など参加・体験型の楽しく学べる事業を実施しています。

 >親子プログラミング教室及び親子科学教室のお知らせはこちら

3. 宇宙関連・プラネタリウム・天文普及事業

宇宙関連事業

 はやぶさ2による小惑星探査ミッションなど日本における宇宙開発の話題が盛り上がる中、さまざまな天文学の研究者を講師に迎え開催する「宇宙講演会」や、JAXAとの協力事業である「コズミックカレッジ」、年間を通して宇宙の不思議さや奥深さに触れる「やまべ宇宙クラブ」など宇宙の魅力について楽しく学べる事業を実施しています。

 >やまべ宇宙クラブの活動内容はこちら

プラネタリウム投映事業

 光学式投映機「オルフェウス」と、デジタル式投映機「ステラドーム」の統合型投映機により、緻密で美しい星空を映し出すとともに、さまざまな機能を活用した特色あるプラネタリウムイベントを実施しています。

 >プラネタリウムの投映時間や番組内容に関することはこちら

天文普及事業

 センター最上階の天体観測ドームに設置されている口径30cm反射式望遠鏡を使用し、天体の観望会を行っています。
 また、高校生以上を対象に当センターの天体望遠鏡操作講習を実施しています。講習を受講され、使用許可証を受け取った方は、センターの天体観測ドームを使用することができます。

4. 社会人を対象とする市民講座

 主として社会人を対象としたパソコン講座を実施しています。オフィスアプリケーション(ワード、エクセル、パワーポイント)の基礎から応用までを幅広く扱っています。

 >各種講座のお知らせはこちら

5. 観覧施設の管理運営

 観覧施設としてプラネタリウム及び科学展示室が配置されています。科学展示室は入口で迎える「ジャンケンロボット」をはじめとしたレトロな雰囲気の中で、科学の原理を学べる展示内容となっています。
 一方で開館から35年あまりが経過する中、展示物の老朽化が進んでおり、施設の課題となっています。

6. 施設の管理及び会議室・ホールの貸出し

 センターには、複数の会議室が配置されており、貸出しも可能です。ご利用を希望される方はお問い合わせください。

 >施設案内、利用料金等はこちら

7. 運営委員会及び専門委員会の運営

 運営委員会及び専門委員会は、松本市教育文化センター条例及び施行規則に基づき、事業の充実と円滑な運営を図る目的で設置されています。

 >松本市教育文化センター運営委員会の詳細はこちら 
 >松本市教育文化センター専門委員会の詳細はこちら

8. 新教育文化センター整備事業

 開館後35年あまりが経過している教育文化センターを改修し、新たにSociety5.0の時代に求められる能力を身に付ける、子どもたちの「知」の拠点としての整備を進めるものです。

 >事業の内容はこちら

お問い合わせ

教育文化センター
〒390-0221 長野県松本市里山辺2930番地1
電話:0263-32-7600 FAX:0263-32-7604

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