このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
松本市:ホームへ
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
サイト内検索
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 施設案内
  • 松本の魅力
  • 市政情報
サイトメニューここまで

本文ここから

道の駅「風穴の里」

ページ番号:598-279-643

更新日:2020年4月18日

風穴の里の営業を休止します

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するため、風穴の里の営業を休止します。
期間 令和2年4月18日から令和2年5月6日まで
なお、屋外トイレ、駐車場、喫煙所、EV充電器は利用できます。

施設紹介

 道の駅「風穴の里」は松本城、上高地、白骨温泉、乗鞍高原など、松本市が誇る観光地への休憩地として、ちょっと立ち寄り、ホッと一息つける施設です。
 地元の農産物を使った食堂、稲核菜やおやき、エゴマ油、また季節の野菜や果物などを販売し、多くの人が立ち寄ります。
見どころは山から湧き出した地下水により冷やされた天然の冷蔵庫「風穴」は一年を通じ一定の温度を保ち、真夏でも中はひんやりしています。また古くから安曇地区に伝わる「みやま織」の体験ができる「みどの工房」も隣接しており、見どころ満載です。

  • 所在地 松本市安曇3528番地1
  • 延床面積 1,120平方メートル
  • 主な施設 生産物直売所、特産民芸品加工展示施設(冬季休業)
  • 休館日 毎週木曜日(冬季のみ)
  • 開館時間 午前9時~午後5時(食堂:午前9時30分~午後4時)
  • 指定管理者 稲核生産者組合

風穴

 山の地下水により生まれた冷風の出ていることころに横穴を掘り、石積みした室(むろ)を風穴(ふうけつ)と呼びます。室内は年間を通じ5℃から8℃を保ち、天然の冷蔵庫して地元で古くから使われ、明治時代は蚕卵紙(さんらんし)の保管、貯蔵が行われていました。現在は、お酒や稲核菜の漬物の貯蔵庫として使われています。

お問い合わせ

道の駅「風穴の里」

松本市安曇3528番地1
電話:0263-94-2200 FAX:0263-94-2417

ページ作成に関するお問い合わせ

農林部 耕地林務課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(本庁舎5階)
電話:0263-34-3224

この担当課にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

以下フッターです。