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2006年から2008年の写真

ページ番号:704-507-656

更新日:2021年10月7日

このページでは、2006年から2008年の松本市の写真を掲載しています。
目次をクリックするとその年の見出しへ移動します。
各年の最後の部分からこのページのトップに戻ることができます。

目次

平成18年(2006)

すすき川元旦マラソン

1月1日

年賀状配達出発式

1月1日

松本城新春開門式

1月2日

松本市美術館 岳・楽・学都繁栄絵馬展

1月2日

消防出初式

1月5日

大手公民館 繭玉づくり

1月5日

あめ市

1月8日

成人式

1月8日

三九郎

1月9日

市長と新成人との新春トーク

1月14日

氷彫フェスティバル

1月14日

図上防災訓練

1月17日

文化財防火デー

1月26日

松本市明るい選挙啓発ポスターコンクール表彰式

1月28日

観光情報ポータルサイトオープン

2月8日

パラリンピック選手市長表敬

2月8日

映画「SILK」撮影セットの様子

2月11日

松本・四賀直結道路市民討論会

2月18日

公民館研究集会

2月19日

耳の日文化祭

2月25日

松本フードフェア2006

3月6日
地場産品を中心に和食、洋食、軽食とさまざまな分野の食材が集まります。
地場産野菜を使用した新しい松本の名物料理「松本どん」にも、多くの皆さんが舌鼓を打っていました。

松本市美術館「海洋堂の軌跡」

3月8日
食玩(お菓子のオマケ)。
子どもから大人まで、幅広いファンを持ち、今や大ブームとなっている海洋堂。3月8日(水) 幸町保育園の子どもたちも、目を輝かせて、その作品を見つめていました。

第21回長野県伝統工芸品展

3月16日
長野県内各地の歴史と風土が育んできた、国及び県指定の伝統工芸品等を一同に集めて紹介し、あわせて次代を担う伝統工芸に携わる人を発掘することを目的として、この長野県伝統工芸品展が井上7階大ホールで行われました。
松本市での開催は初めてのことでもあり、職人さんの世界を大勢の人が見入っていました。

ものづくり伝承シンポジウム

3月20日
京都のまち、伝統の産業が今に生きるまちづくり。
これを積極的に進め、観光客が少なくなった時期にいかに人を集めるか、観光のノウハウを熟知した京都市の観光政策監 清水宏一さんの講演と、地元松本の人も参加して「ものづくり」「まちづくり」から地場産業の振興と地場産品の消費拡大を考えるパネルディスカッションが、Mウイング6階ホールで行われました。

ものづくり伝承シンポジウム

3月20日
京都のまち、伝統の産業が今に生きるまちづくり。
これを積極的に進め、観光客が少なくなった時期にいかに人を集めるか、観光のノウハウを熟知した京都市の観光政策監 清水宏一さんの講演と、地元松本の人も参加して「ものづくり」「まちづくり」から地場産業の振興と地場産品の消費拡大を考えるパネルディスカッションが、Mウイング6階ホールで行われました。

松本神社前ケヤキの治療

4月1日
松本市緑化協会の皆さんによる作業。
中央分離帯の下に張った根に活力を与える土壌改良、木の下地に荷むしろをあて麻布を巻く作業を、早朝から夕方まで、大勢の皆さんにしていただきました。

地域包括支援センター開所式

4月4日
高齢者の地域支援の拠点施設
このセンターには、保健師、社会福祉士、主任ケアマネージャーの資格を持つ専門職員を配置し、高齢者の総合的な相談や生活支援・介護予防などのサービスを行ないます。

バスラッピング(市制施行100周年記念)

4月7日
公用バスに「観光名所」
2007年の松本市制100周年に向け、公用バス6台のうち3台に、市内観光名所の写真装飾を施したバスのお披露目をしました。

新社会人激励のつどい

4月7日
若い行動力に期待
新入社員激励会に212人が参加しました。

奈良井橋開通式

4月9日
拡幅して安全な歩行通行に
島立荒井と渚3丁目の境を流れる奈良井川に架かる奈良井橋の架け替え工事が完了し、開通式が9日に行なわれました。

日野原重明氏と菅谷市長の対談

4月14日
「生き方上手」などの著書で知られる、聖路加国際病院理事長の日野原先生
94歳の先生は、「松本は四季のうつろいが感じられる理想的な自然環境」冷たいお墓をつくるのではなく、植樹により子孫が訪ねてくるような『命の森づくり』の提案がされ、市長もこの取り組みを検討したいと語りました。

「安全安心なまちづくり」ポスター作成(建設事業協同組合)

4月26日
松本市建設業協会の役員の皆さんが市役所を訪れ、全国的に多発している子どもの犯罪を未然に防ぐため、同協会の会員事業所などに「とびこんで」と記した看板を掲げていくこと等、市長へその取り組みを説明されました。
こうしたことが、自分たちのまちをいろいろな連絡網で自主的に守ることにつながっていくことになります。

中山子ども会「基地」

4月30日
自分たちの手で「自分たちが考え、行動してやってみよう」中山の子どもたちは、自分たちのペースでいろいろなことを考えています。
この基地が完成した後も、やりたいことはいっぱいあるようです。

子どもまつり

5月3日
36回目となる子どもまつり
会場のあがたの森には大勢の親子、友だちなどが集い、強い日差しの照りつける中で、楽しいひと時を過ごしました。

須々岐水(すすきがわ)神社のお船まつり

5月5日
「お船まつり」
船の前後にはめた木枠に色彩や図柄のある幕をはりめぐらし、梶棒を大きく左右に揺らしながら蛇行してお船は進みます。
こうしたお祭り、いつまでも残しておきたいものです。

松本城雅楽公演

5月13日
子どもから大人まで雅楽の音色はとても新鮮にうつります。
松本で幼い頃に暮らした前宮内庁式部職楽部主席楽長を務められた岩波滋さんを中心としたこうした雅楽の演奏は、子どもたちにもとても良い影響を与えてくれるものではないでしょうか。

松本市美術館 大ナポレオン展

5月16日
政治・軍事の天才としてフランス帝国を築いたナポレオン・ボナパルト。
この展覧会では、絵画や彫刻、工芸品、書簡、自筆原稿など、日本初公開の作品を含めた約3,000点を通じ、この21世紀に新たなナポレオン像を甦らせる試みです。

松本駅東西自由通路 一部供用開始

5月20日
平成16年7月から工事が始まった松本駅東西自由通路。名前もアルプス口とお城口。
大勢の皆さんに気持ちよくご利用いただける施設に整備が急ピッチで進められています。

野麦峠まつり

5月21日
「今日のような天気は珍しいことだ」と地元の人も話すほど、24回目となった「野麦峠まつり」は快晴のもと行なわれました。
奈川地区の小、中学生は工女など当時のいでたちで、歴史の道をたどりました。

信州夢街道フェスタ2006

5月27日
5月27日・28日の2日間、松本市のやまびこドームで「信州夢街道フェスタ2006」が行なわれました。
今回で6回目となるこのイベントは、中山道・甲州街道などの街道にちなみ、その土地土地での名産品や魅力を紹介する催しです。
松本地方・木曽路・伊那谷のほか、神奈川・静岡など県外からの出店に加え、国外からも台湾・マレーシアなどから出店がありました。

「毎月19日は家族団らん手づくり料理を楽しむ日」

6月15日
松本市では、国が6月を「食育月間」、毎月19日を「食育の日」として定めたことを機に、日常生活の中で家族がばらばらに取りがちな食事をみんなで楽しみ、食事づくりを通して家族団らんを進め、食を考える機会として毎月19日を「家族団らん手づくり料理を楽しむ日」と定めました。

花いっぱいフラワーコミュニケーション2006

6月16日
6月16日から18日の3日間、松本市と長野県中信園芸商協会の主催で「花いっぱいフラワーコミュニケーション2006」が開催されました。
会場はまつもと市民芸術館の屋上庭園で、約170基のハンギングバスケットの展示や、園芸関係物販コーナーが常設されました。

土塁の公開

6月25日
松本市大手2丁目の総掘の土塁の調査現場を一般公開しました。
訪れた人たちは、土塁に目を凝らし、埋蔵文化財担当者等の説明に耳を傾けていました。
土塁と総堀の境目からは、敵の侵入を防ぐために先端をとがらせた木のくい33本も見つかり、文化財課では「予想以上の戦闘態勢をとっていた可能性がある」としています。

100周年マスコットキャラクターお披露目

6月27日
2007年に迎える松本市市制施行100周年の記念事業をPRするマスコットキャラクターの図案が決定し、松本市役所で披露されました。
応募作31点の中から選ばれたのは、寿台在住のイラストレーター、寺下勇太さんの制作した作品です。
「市民に愛されるキャラクターに育ってほしい」という寺下さんの願いのように、とてもかわいらしいマスコットキャラクターになりました。

ネイチャリングフェスタ2006

7月15日
7月15日と16日の2日間、「ネイチャリングフェスタ 自然と遊ぼう in 松本」が開催されました。
会場は花時計公園と女鳥羽川河川敷、四柱神社の3ヵ所で、初日となった15日は、天気に恵まれ、暑い陽気の中、公園の噴水や川原で、多くの子どもたちが駆け回っていました。

第19回国宝松本城太鼓まつり

7月29日
7月29・30日の両日、今年で19回目となる「国宝松本城太鼓まつり」がおこなわれました。今年も全国各地から太鼓団体が集まり、熱気あふれる演奏を披露してくれました。松本城公園特設ステージには多くの方が集まり、次々にくりひろげられる力強い演奏に聞き入っていました。

第32回夏まつり 松本ぼんぼん

8月5日
8月5日、第32回松本ぼんぼんが開催されました。参加連が288連、参加人数が2万4,600人という大人数で、市街地は熱気に包まれました。雷雨のため途中で中止となってしまった昨年の事を思い出してか、参加者も見物の人も、気持ちを晴らすように大いに盛り上がっていました。

第25回国宝松本城薪能

8月8日
恒例行事となりました、「国宝松本城薪能」。今年は、宝生和英師以下、宝生流の皆さんによる公演でした。
かがり火の明かりの下、お城を背に浮かぶ能と狂言の世界は、幽玄というものを深く感じさせてくれました。

第11回平和祈念式典

8月15日
第11回平和祈念式典が、終戦記念日の8月15日に、あがたの森公園・文化会館講堂で開催されました。
青く晴れた空の下で、それぞれの人が厳粛な気持ちで、戦争と平和について思いを巡らせていました。平和への志をつなぐ大切さ、それを改めて感じた1日でした。

サイトウ・キネン・フェスティバル松本 歓迎吹奏楽パレード

8月26日
「サイトウ・キネン・フェスティバル松本」の開催を祝う、恒例の「歓迎吹奏楽パレード」と「お城 de ハーモニー」が中心市街地などで繰り広げられました。
今年で15年目を迎える「サイトウ・キネン・フェスティバル松本」。その成功を願うように、元気な音色、澄んだ歌声が響きました。

夜間防災訓練

9月1日
松本市では、毎年9月1日の防災の日に総合防災訓練を実施しています。この訓練は、平成7年1月17日の阪神・淡路大震災の教訓をふまえ、大規模直下型地震を想定した実践的な訓練を、国、県及び関係機関などが緊密な連絡を図りながら行なっているものです。

鉄砲蔵見学会

9月9日
今回で第10回目となる松本城鉄砲蔵見学会が、9月9日におこなわれ、親子連れなど、約40人の参加者がありました。
講演では、質問が多く出され、見学会では、担当者の説明に熱心に耳を傾けるなど、鉄砲について高い関心を持った方が多く参加していたため、熱気のある見学会となりました。

なかまち・ミュージック・カルテット

9月10日
中町商店街振興組合は、9月10日の日曜日、音楽でまちににぎわいをつくりだそうと中町通り約400メートルを歩行者天国にして、地元のアマチュア音楽家によるジャズやポップスなどの路上ライブ「なかまち・ミュージック・カルテット」を開催しました。

農林業まつり

9月10日
新鮮な地元農畜林産物・特産品等の即売や、食の安全・安心についての展示等の農林業まつりが開催されました。
最近話題の地産地消や食育に関する相談コーナーも設けられたり、楽しいイベントも催されたり、会場となったあがたの森は大勢の人でにぎわっていました。

市立博物館開館100周年記念式典

9月21日
松本城公園で市立博物館開館100周年の記念式典が、関係者150人が参加して開催されました。
来年の市政施行100周年記念のマスコットキャラクターの「アルプちゃん」を1日館長に委嘱し、来館者に100周年をPRしました。また、開智小学校5年生の児童と一緒にくす玉を割ったり、写真撮影をしたりして、100周年を祝いました。

自転車免許交付式

9月22日
松本市は、旭町小学校で、市内の児童を対象に作成した「自転車運転免許証」の交付式を行ないました。
交通安全の意識を高めてもらうことを目的に、松本署、松本交通安全協会と協力して発行するもので、県内では初の試みです。

健康とスポーツのフェスティバル

10月1日
市の総合体育館で「健康とスポーツのフェスティバル」が開かれしました。このイベントは、健康フェスティバルとファミリースポーツカーニバルを同時開催したものです。
医師や栄養士による健康相談には、来場者が多数つめかけ、体力測定、ニュースポーツ体験コーナーには、多くの家族連れが参加していました

第3回信州・松本そば祭り

10月7~9日
近年、そばは良質な健康食材として見直され、そばの味とその効果、そして、そばを楽しむためのそば打ちと、全国的に関心が高まっています。
第3回の開催を迎える「信州・松本そば祭り」では、イベント全体の食のテーマを「信州のスローフード」とし、長野県産の食材をふんだんに採用することで、信州の魅力を全国にPRされました。

空穂伝統子ども将棋教室(まつもと情報創造館)

10月14日
会場には子ども達23人が集まり、プロ棋士の石川陽生(あきお)六段や、日本将棋連盟長野県支部連合会会員の方との対局を楽しみました。また、東京にいる、プロ棋士の勝又清和五段とのインターネットを利用した対局も行なわれ、パソコン画面に向き合う子ども達もいました。中には、初段くらいの実力があると棋士から言われた子もいて、喜ぶ姿が見られました。初級者から上級者までが次の一手に取り組み、会場には熱気が溢れていました。

第31回松本市消費生活展

10月14・15日
今年度の消費生活展は、テーマ『考えよう暮らしの中の「MOTTAINAI(もったいない)」』のもと、26の参加団体が消費生活に関する問題点や、暮らしに役立つ情報を市民の方々に知っていただき、それらを日々の生活に反映してもらうため、多数の趣向を凝らした展示、イベントを行いました。また、親子で楽しめるイベントもたくさん企画され、多くのご家族が参加、楽しんでいただくことができました。

第17回市場まつり

10月15日

第17回市場まつりが笹賀の松本市公設地方卸売市場で開催されました。市民が参加して行われた模擬形式の競りや、マグロの解体実演、すしの握り方講習会などさまざまな催しがあり、会場内は多くの来場者でにぎわいました。

信濃の国楽市楽座

10月21・22日
「信濃の国楽市楽座」が今井のやまびこドームで行われました。藤沢市や高山市などの団体計130ブースが出店し、各地の商品を盛んにPRしていました。

まつもと広域工業まつり

10月28・29日
セイコーエプソン島内事業所を会場に「まつもと広域工業まつり」が開催されました。今年は59の団体が出展し、各社の製品を展示・PRしていました。普段はなじみの少ない機械部品や、最新の電気機器の展示に、大勢の人たちが興味をもって見入っていました。

市民祭表彰

11月1日

ミス表敬

11月3日

市民祭

11月3日

災害時医療救護活動マニュアルに基づく訓練

11月25日

小中学生平和ポスター展表彰式

11月26日

アルプちゃんの幼稚園・保育園訪問

12月4日 聖テレジア幼稚園訪問
12月5日 幸町保育園訪問
松本市市制施行100周年記念事業PRのため、また、キャラクターに親しみを持ってもらうことを第1の目的として、アルプちゃんの保育園・幼稚園への訪問を実施しました。

ノー・レジ袋デー開始

12月5日
松本市買い物袋持参運動推進市民の会と市は、毎月5日を「ノー・レジ袋デー」として定めました。容器包装リサイクル法改正にともない、一定規模以上の小売業者に対して、レジ袋排出抑制を促進する措置が導入されることを機に定められたもので、初回となる12月5日にはセレモニーとキャンペーンが実施されました。

演劇「グリム・グリム・グリム」

12月10日
演劇「グリム・グリム・グリム」が島内保育園で上演されました。
まつもと市民芸術館の串田和美館長と内田紳一郎さん出演による「グリム・グリム・グリム」が島内保育園の遊戯室を会場に上演されました。演劇という文化を身近に感じてもらいたいとの思いで、芸術館以外の会場を使っての初めての出前公演でした。

平成19年(2007)

松本城開門式

1月2日
国宝松本城で、平成19年の新春開門式が1月2日午前10時から行なわれました。
新成人、市長等により門が開かれ、鏡開きのあと、紅白餅、福升が来場者にプレゼントされました。この日は本丸庭園まで無料入場できるとあって、多くの来場者が国宝松本城古城太鼓の演奏などを楽しみました。

消防出初式

1月5日
消防出初式観閲パレードが、1月5日、松本城~松本郵便局までをコースに行われました。
パレードには、地域を守る消防団・消防局の部隊と最新鋭の消防車が集まり、午前9時30分に松本城を出発しました。千歳橋上で理事者の観閲を受け、沿道の市民からも声援を受けていました。

成人式

1月7日
雪が降りしきる中で行なわれた成人式。旧友、恩師との再会に、市総合体育館には2,265人の新成人が集いました。

あめ市

1月14日
新春恒例の「松本あめ市」
中心市街地には大勢の人があふれ、福あめや福だるま、地元の子どもたちが売るあめの元気な声が響きました。
武田軍、上杉軍の両軍に分かれての綱引きも力がこもっていました。

菅谷市長と新成人の新春トーク

1月20日
大手事務所 市民活動サポートセンターにおいて、2回目となる「菅谷市長と新成人の新春トーク」が行なわれました。
 新春トークに先立ち、先の成人式で新成人による募金が行なわれ、苗木の寄附(目録)贈呈と、これに対する市からの感謝状を贈呈しました。

松本市明るい選挙啓発ポスターコンクール表彰式

1月18日~1月21日
ジャスコ南松本店において、松本市内の小、中、高等学校の児童・生徒による明るい選挙推進のために募集したポスターの展覧会が行なわれました。
写真は20日の同会場での表彰式の様子です。

第2回信州松本物産展(井上)

1月25日
第2回信州松本物産展が1月25日~30日までの6日間、井上百貨店本館7階大ホールで行なわれました。
この物産展は、松本のいいもの・良さを再発見してほしいと、松本特産品振興協会加盟10団体を中心に、松本を代表する特産品を展示販売するものです。

氷彫フェスティバル

1月28日
第21回国宝松本城氷彫フェスティバルが、市制施行100周年プレイベントとして開催されました。1月27日~28日の2日間にわたりおこなわれ、幻想的な氷の作品やキャラクターショーなど、大人から子どもまでが楽しめるイベントとなっていました。

第1回松本検定

2月25日
第1回松本検定が、松本市内3会場を会場におこなわれました。
実行委員会の予想より多い700人以上が試験を受けました。試験会場の1つ、勤労者福祉センターでは、試験開始直前まで検定公式テキスト「松本を楽しむ本」を開き勉強する人もいて、多くの方が真剣な面持ちで受験していました。

第22回長野県伝統工芸品展

3月15日
 「量から質への転換」「癒しを求めるスローライフ」が注目され、伝統的な産品や地域の生活文化を見直す動きも出てきた近年。松本市でもものづくり伝承塾の事業を通じて、伝産品・特産品のPR、販路拡大や後継者育成事業等に取り組んでいます。

平田駅開業

3月18日
 JR篠ノ井線平田駅が開業し、東口駅前広場で記念セレモニーが開かれました。会場には多くの市民や関係者が集まり、松本市では戦後初となる新駅の誕生を祝いました。芳川小学校の金管バンドや市民でつくる「ソーラン節同好会」も出演し、会場を盛り上げていました。

ニュージーランドトライアスロンチーム表敬訪問

4月18日

京都のれん市表敬訪問

4月18日

信州まつもと空港300万人達成記念式典

4月18日

松本駅東西自由通路開通

4月26日

市制施行100周年記念「前日彩」

4月30日

アルプちゃん石像除幕

5月1日

市制施行100周年記念式典

5月1日

アルプス公園リニューアルオープン

5月3日

みずウオーク2007

5月13日

平成19年(2007)5月 松本城雅楽

5月19日

第25回野麦峠まつり

第5月20日
 「第25回 野麦峠まつり」が開催されました。今回は松本市市制施行100周年記念として、高山市と共同での開催でした。明るい日差しに新緑が映える中、往時を偲ばせる工女姿の人達が峠を登りました。

野麦峠トップ会談

5月20日
 奈川の歴史を伝える「野麦峠まつり」が、松本市市制施行100周年記念として、高山市と共同で開催されました。 菅谷昭松本市長と土野守高山市長のトップ会談が、峠の館「資料館」でフリートーキング形式で行われました。
 平成の大合併によって、市の面積の広さが日本一となった高山市。長野県で一番広い面積を有する松本市は、姉妹都市関係にありますが、野麦峠を挟んで、地理的にも、お隣同士となりました。

平成19年(2007)6月 ウィーン展開催式典

6月1日

フルブライト表敬訪問

6月18日

廊坊市、カトマンズ市表敬訪問

6月22日

ツール・ド・美ヶ原2007

6月24日

平成19年(2007)7月 新潟県中越沖地震災害派遣

7月19日

アルプス大橋開通式

7月25日

松本・長野~仙台線高速バス出発式

7月30日

「ウイーン展」10万人達成記念セレモニー

7月31日

平成19年(2007)8月 タウンスニーカー西コース出発式

8月1日

松本ぼんぼん

8月4日

平成19年(2007)8月 第12回松本市平和祈念式典

8月15日

新生児プレゼント事業「4ヶ月児健診へのファーストスプーン贈呈」

8月17日

平成19年(2007)9月 サイトウ・キネン・フェスティバル松本 野外コンサート

9月1日

総合防災訓練

9月1日

平成19年(2007)9月 美ヶ原高原ササ刈り

9月22日
 美ヶ原高原で、ササ等の刈り取りが行なわれました。美ヶ原高原はシナノザサ等の繁茂により、草原本来の植生が失われつつあります。在来植生の復元を図るため、松本市・上田市・長和町の住民・議会・行政が協力し合い、この作業が実現しました。
 日差しの下で、参加者は熱心に、そして丁寧に刈り取りを続け、作業後の草原は、見違えるほどすっきりとしていました。

行政チャンネル開局式

9月27日
 松本市は、「松本市行政チャンネル」を開局しました。
 これは、市が行政情報を市民にわかりやすく伝えるための、ケーブルテレビを利用した、“松本市の専用チャンネル”です。
 市では、毎日24時間放送で、『市政ニュース』『防災・交通情報』など、さまざまな情報を市民の皆さまに提供していきます。

平成19年(2007)10月 第4回信州・松本そば祭り

10月6日
 10月6日(土)、7日(日)、8日(月)の3日間、松本城公園で、「第4回信州・松本そば祭り」が開催されました。
 土曜、日曜は晴天に恵まれ、月曜日も午前中は雨に降られましたが、各ブースには大勢の方々が列に並んでいました。
 松本の秋の目玉となったこの催し。今回は3日間で約16万2千人の来場者を数え、大盛況のうちに幕を下ろしました。

第18回 信濃の国 楽市楽座

10月28日
 10月27日(土)・28日(日)の両日、松本城とその周辺で、「第18回 信濃の国楽市・楽座」が開催されました。
 約130のブースが県内外の特産品、名産品などを並べ、来場者の目を惹いていました。
 27日の土曜日は、あいにくの雨空でしたが、傘を手に会場にやって来た方も多く、また、翌28日の日曜日は晴天に恵まれ、すがすがしい秋の空の下で、大勢の方々が楽しんでいました。

空き缶追放キャンペーン

10月28日

平成19年(2007)11月 第50回まつもと市民祭表彰式典

11月1日

ミスたちによる表敬訪問

11月3日

第50回まつもと市民祭松本まつり

11月3日

交通安全啓発車両出発式

11月5日

平成19年(2007)12月 松本城すす払い

12月28日

平成20年(2008)

松本城開門式

1月2日

消防出初式

1月6日

松本あめ市

1月13日

第22回国宝松本城氷彫フェスティバル

1月19日

平成20年(2008)2月 「博多の観光と物産展」福岡市表敬訪問

2月13日

「まんが城下・松本」オープニング式典

2月29日

平成20年(2008)3月 菅谷市長2期目の初登庁

3月21日

本郷地区南郷複合福祉施設の竣工披露式

3月27日

松本市市制施行100周年閉幕記念式典

「グランドフィナーレ きらめく未来へ」
3月29日

平成20年(2008)5月 国宝松本城「夜桜会」

4月15日
 4月13日から20日にかけて、春の恒例「第9回国宝松本城夜桜会」が開催されました。
 開催期間中、本丸庭園は夜間無料開放され、多くのお客さんが訪れました。月見やぐらを舞台に琴やフルートの演奏が行なわれ、お客さんが足を止めて聴き入っていました。

国道158号に「うすゆき橋バイパス」開通

4月20日
 平成17年7月1日に発生した土砂崩落のため仮設道路となっていた安曇沢渡地区に、うすゆき橋バイパスが完成しました。テープカットなど記念式典の後、新しくなった「梓湖(あずさこ)大橋」で渡り初めが行なわれました。(総延長500メートル、橋長290メートル)
このバイパスの完成により、市民や観光客の方の安全確保が図られることとなりました。

平成20年(2008)5月 松本子どもまつり

5月3日
 ゴールデンウィーク中の5月3日、恒例の「松本子どもまつり」が松本市郊外のアルプス公園で開催されました。 松本子どもまつりは今年で38回目。市内の中学生や高校生などが中心となり、企画から運営までを行なっています。

県市町村対抗駅伝競走大会

5月6日
県市町村対抗駅伝競走大会が、昨年に引き続き松本市で開催されました。この駅伝競走大会は長野陸上競技協会などが主催し、今年で18回目となります。今年の優勝は長野市。2時間3分6秒の大会新記録を出し、9連覇。松本市は4位でした。

国宝松本城床磨き

5月17日
 「国宝松本城天守」を未来へ守り伝えるため、松本城管理事務所では天守の床磨きと松本城の歴史のお話会を行なっています。この日は朝7時から、中央地区の子供たちと保護者約50人が集まり、月見やぐらなど松本城天主の床磨きに精を出しました。

松本城雅楽公演

5月17日
 国宝松本城で、第3回雅楽公演が開催されました。
 この催しは、宮内庁式部職楽部の元首席楽長、岩波滋(松本市出身)さんと、京都のいちひめ雅楽会によるもので、本丸庭園内に設けられた特設舞台で器楽合奏の「管弦」と、音楽に合わせて舞う「舞楽」を披露しました。

平成20年(2008)6月 松本地域4大学長と市長が懇談

6月17日
「第3回市長と松本地域の4大学・短大の学長との懇談」が行われました。信州大学の小宮山淳学長、松本大学の住吉広行学長代行、松本短期大学の山崎健治学長、松本歯科大学の森本俊文学長が出席し、大学と地域(行政)との関わり方などについて意見交換しました。

平成20年(2008)6月 まつもと城下町湧水群が平成の名水百選に

6月25日
環境省が北海道洞爺湖サミットにちなみ、全国から募った「平成の名水百選」に「まつもと城下町湧水群」が認定され、その認定授与式が東京で開かれました。松本城周辺地域には、多くの井戸や湧水が存在し、それらを一体的にとらえて「まつもと城下町湧水群」としています。
認定にあたっては、井戸や湧水の保全・維持活動を地元町会など市民の方々が中心となって積極的に行なっていることも高く評価されました。

平成20年(2008)6月 乗鞍天空マラソン

6月29日
乗鞍高原で、第3回乗鞍天空マラソンが開催され、県内外から869人の参加がありました。本来なら、標高1,800メートルの三本滝から標高2,700メートルの大雪渓までを往復する23キロメートルのコースで競われるところでしたが、当日は大雨のため、本来の距離を約半分に短縮して実施されました。

平成20年(2008)7月 七夕まつり(小宮こどもプラザ)

7月1日
小宮こどもプラザで七夕まつりが開かれ、親子74組の参加がありました。
“サンソン歌手”(山村歌手)神谷ありこさんの歌にあわせ、七夕にちなんだ童謡などを一緒に歌ったり、踊ったりしました。

平成20年(2008)7月 信州まつもと大歌舞伎お練り

7月5日
7月5日から13日まで開催される「平成中村座 信州まつもと大歌舞伎」の開催にあたり、松深会の神輿や松本深志舞台保存会の舞台を先頭に、中村勘三郎丈をはじめ主な役者8人が人力車に乗って街中をパレードする「お練り」が行なわれ、約5万人(主催者発表)の市民が歓迎しました。松本城到着後、高校演劇部の生徒さんたちによる花束贈呈、鏡開きなどのセレモニーが行われました。

平成20年(2008)7月 岡田芥子坊主山で下草刈り
7月15日
岡田芥子坊主山で岡田小学校5年生の児童59人が参加して、森林の下草刈りが行なわれました。
約2アールにわたってヒノキの苗木のまわりの草を一生懸命に刈りました。

平成20年(2008)7月 金沢市と文化・観光交流都市協定

7月16日
 東海北陸自動車道の全線開通を機に、金沢市との文化・観光の交流を推進することを目的として、松本城本丸庭園内で文化・観光交流都市協定の調印式が行なわれました。

平成20年(2008)8月 SKF小澤総監督来松

8月6日
今月13日から開幕するサイトウ・キネン・フェスティバル松本(SKF)を前に、小澤征爾総監督が松本入りしました。今年で17回目。小澤総監督は、「長く続くだけじゃなく、ちょっとでも上に行かなきゃいけない」と意気込みを語りました。

ふれあい健康教室

8月7日
今井地区福祉ひろばで、ふれあい健康教室が開かれました。市職員によるストレッチ体操の指導のあと、五色の短冊に願い事を書いて、竹に飾り付けました。

平成20年(2008)8月 国宝松本城薪能

8月8日
27回目となる国宝松本城薪能が本丸庭園の特設舞台で開催されました。約2000人集まった観客は、松本城を背景に真夏の夜の幽玄の世界を楽しみました。

平成20年(2008)9月 美しい絵本語り

8月29日
松本市美術館で松本おはなしの会による「美しい絵本語り」が開催され、親子10組の参加がありました。絵本の紹介をはじめ、途中で手遊びなどもまじえ、約30分にわたり絵本や紙芝居などを親子で楽しみました。

平成20年(2008)9月 総合防災訓練を実施

9月1日
松本市安曇地区・奈川地区で震度7の地震を計測したとの想定で総合防災訓練を実施しました。
主会場となった安曇小中学校の訓練には、市や消防など関係機関や地区の皆さんなど約2000人が参加。安曇小中、大野川小中、奈川小中学校の児童生徒約200人も訓練に加わりました。

平成20年(2008)9月 小学校でも避難訓練

9月4日
市内の小中学校、保育園・幼稚園でも、避難訓練が実施されました。写真は、島内小学校の避難訓練の様子です。

平成20年(2008)9月 ソルトレークからの公式親善訪問団

9月5日
 松本市と姉妹都市提携を結んでいるアメリカのユタ州ソルトレークシティから、提携50周年を記念して公式親善訪問団が松本市を訪れました。国宝松本城などを見学したあと、松本市役所を表敬訪問しました。

平成20年(2008)9月 市長とエンジョイランチ

9月9日
 菅谷市長が野溝保育園を訪れ、園児と交流し、一緒に昼食を楽しみました。園の給食を体験しながら、園児の発育の様子や保育の現状をつぶさに把握し、今後の保育行政に生かすことが目的です。

平成20年(2008)10月 長寿者を表敬訪問

9月10日
 今年100歳になられる大日向貞雄さん(岡田)方を菅谷昭松本市長、大久保真一市議会議長が表敬訪問し、お祝い状とお祝品を贈呈しました。松本市内で今年100歳になられる方は52人(8月1日現在)。

平成20年(2008)10月 小学生が稲刈り体験

9月12日
 芝沢小学校の5年生58人が、農業体験学習として、学校近くの田で稲刈りを行ないました。6アールの田に実ったもち米を鎌で刈ったり、わらで束ねるなどの体験をしました。

平成20年(2008)10月 まつもと広域工業まつり開催

10月4日・5日
 松本臨空工業団地体育館をメイン会場にして、松本広域圏の企業・団体が出展する「2008まつもと広域工業まつり」が開催されました。

平成20年(2008)10月 ふれあい教育展開催

10月17日・18日
 第46回松本市ふれあい教育展があがたの森で開催され、市内小中学校の特別支援学級、特別支援学校で学ぶ児童生徒が、和太鼓の発表やふれあい広場、ふれあい市場などに参加をしました。市内小中学校の児童生徒、保育園の園児も大勢参加しました。

平成20年(2008)10月 一緒にふれあって

10月29日
 本郷南幼稚園で祖父母参観が行なわれました。
 たくさんの祖父母の皆さんが見守る中、年長さんが司会をし、みんなで大きな声で元気よく歌って歓迎しました。

平成20年(2008)11月 音と心をあわせよう

10月31日
 梓川小学校で音楽会が開かれました。
 耐震補強工事のため、この体育館で開催される音楽会は今回で最後。いろいろな思い出にひたりながら、1年生から6年生まで、全員で心をひとつにして歌いました。

平成20年(2008)11月 名誉市民推戴式典・まつもと市民祭表彰式典

11月1日
 松本市名誉市民推戴式典及び第51回まつもと市民祭表彰式典がMウイングで開催されました。
 有賀正氏、草間彌生氏が名誉市民に推戴され、お二人に名誉市民の称号記と市民章が贈られました。

平成20年(2008)11月 交通ルールを守ろう

11月17日
 里山辺保育園で交通安全教室が開催されました。
 中信交通安全センター職員による交通安全ルールのお話を聞いたあと、年長クラスの園児たちが、お巡りさんの指導を受けながら、実際に近くの車道を歩きました。

平成20年(2008)11月 市民意見発表会開催

11月18日
 「波田町との合併問題について考える市民意見発表会」がMウイングで開催されました。事前に申し込みのあった11人の市民の皆さんからの意見発表のほか、会場からも活発な発言がありました。

平成20年(2008)11月 無理なく、楽しく、健康づくり

11月18日
 今井地区健康づくり推進員会ではレクリエーションダンス(リズム体操)教室を開催しています。「無理なく、楽しく、何か継続してできる運動を」との会員の声から、2年前から月1回のペースで開催。

平成20年(2008)11月 コミュニティバスを運行

11月20日
 松本市西部地域における新交通システムの構築にむけ、コミュニティバスを試験運行するにあたり、運行開始式が行なわれました。

平成20年(2008)11月 技能功労者褒賞式典

11月23日
 「勤労感謝の日」に、松本勤労者福祉センターで第36回松本市技能功労者褒賞式典が開催されました。

平成20年(2008)11月 人権を考える市民の集い

11月26日
 ザ・ハーモニーホールで「人権を考える市民の集い」が開催されました。

平成20年(2008)11月 ネパール駐日大使が表敬

11月27日
 ネパールのガネシュ・ヨンザン・タマン駐日大使が、菅谷昭松本市長を表敬訪問されました。ネパールの首都カトマンズ市と松本市とは、姉妹都市提携を結んで以来、来年で20年を迎えます。

平成20年(2008)12月 もちつき会

12月3日
 師走に入った今週、市内各園では「もちつき会」が行なわれました。平田保育園では、平田神社宮総代の方々がお手伝いに駆けつけ、杵と臼で昔ながらにお餅をつきました。

平成20年(2008)12月 牛さんがやってきた!!

12月5日
 新村保育園で、JA青年部新村支部による「牛を連れて食育活動」が行なわれました。JA畜産指導員による酪農や農業のお話を聞いたあと、園児たちは実際に牛にふれるなどの体験をしました。

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総合戦略局 秘書広報室
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(本庁舎2階)
電話:0263-34-3200(秘書に関すること)、0263-34-3271(広報に関すること) FAX:0263-35-2030

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