このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
松本市:ホームへ
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
サイト内検索
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 施設案内
  • 松本の魅力
  • 市政情報
サイトメニューここまで

本文ここから

昭和61年(1986)その4

ページ番号:444-398-350

更新日:2017年3月24日

覚心のふるさと(神林・福応寺) 

覚心のふるさと(神林・福応寺)の写真 

法灯円明国師覚心。神林の福応寺に生まれ、鎌倉時代の禅僧で松本出身の僧としては、ただひとり、天皇から国師号をおくられた名僧です。南宋に学び、日本に味噌の醸造法を伝えたことでも知られています。(10月)

テクノフェア

テクノフェアの写真

長野県を5圏域にわけて、広域で産業振興をはかることを目的にテクノハイランド構想が立案されました。松本地域ではアルプスハイランド構想に基づき開催されたテクノフェア(見本市+商談会)。東京ビックサイトや晴海などで開催されました。
(10月)

スタッドレスタイヤ展示会

スタッドレスタイヤ展示会の写真

スパイクタイヤに替わるタイヤとして今では常識のスタッドレスタイヤ。スパイクタイヤ禁止の流れの中で開発されたもので、その普及のための展示会の様子です。ちなみにスタッド(stud)とは鋲のことで鋲がないからスタッドレスタイヤという訳です。また、英語ではスパイクタイヤとはいわずに、スタデッドタイヤ(studded tire)といいます。 (10月)

六助池、学生スケート大会発祥の地の碑

六助池、学生スケート大会発祥の地の碑の写真

大正14年1月16日、当初、諏訪湖で予定されていた第1回日本学生氷上競技会が、諏訪湖が凍らずに、岡田の六助池で開催されました。早稲田、慶應などに混じって松高ホッケー部も参加、ちょっとした偶然で、六助池は、学生スケート競技会発祥の地として歴史に名を留めています。(11月)

六助池

六助池の写真

再び六助池。今では、改修されて規模も小さくなっていますが、かつては前述の大会が開ける程でした。当時は、市内のあちらこちら、特に山沿いの集落にこうした灌漑用のため池が散在していました。(11月)

お問い合わせ

政策部 広報課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(本庁舎3階)
電話:0263-34-3271 FAX:0263-34-3201

この担当課にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

以下フッターです。