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昭和55年(1980) その2

ページ番号:345-548-615

更新日:2017年3月24日

においGメン鼻のテスト  

においGメン鼻のテストの写真  

この頃クローズアップされたのが匂いによる公害。機械でも臭気の判定は可能となっていましたが、人間の感覚とは微妙に違うようです。そして、同じ人間同士でも人によって、敏感な人、鈍感な人とさまざま。そこで、標準的な嗅覚を持つ人を選び出すテストをして、ニオイGメンを選んだのです。 (6月21日)

出川大橋

出川大橋の写真

今では、すっかり見かけなくなりましたが、昔の橋といったら木の橋が主流。これは出川大橋。木橋の永久橋化がきまったことから、この頃の広報担当者は、木橋の風情を後に伝えようと、木橋を積極的にカメラに収めています。
(7月4日)

千手のいちょう  

千手のいちょうの写真  

入山辺の千手(せんぞ)のいちょうは、県内有数の古木。老樹のこぶが乳に似ていることから、お参りをすると乳の出がよくなるといわれ、乳の出がよくなったお母さんたちがお礼に白布で作ったお手玉のお札をあげる風習がありました。
(7月19日)

才能教育夏季セミナー  

才能教育夏季セミナーの写真  

松本の夏の風物詩の一つといえば、才能教育の夏季学校。昭和55年で31回目を迎え、7月26日から8月2日までの日程で開かれました。全国から2500人、海外からも60人が参加し、国際親善も深まりました。(8月1日)

松風園  

松風園の写真  

完成間近の入山辺の養護老人ホーム「松風園」。元町にあった松風園が老朽化し、元町の都市化が進んだこともあって、閑静な入山辺小学校の跡地に建設されたものです。 (8月5日)

お問い合わせ

政策部 広報課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(本庁舎3階)
電話:0263-34-3271 FAX:0263-34-3201

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