このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
松本市:ホームへ
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
サイト内検索
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 施設案内
  • 松本の魅力
  • 市政情報
サイトメニューここまで

本文ここから

野鳥における鳥インフルエンザについて

ページ番号:258-389-527

更新日:2021年5月13日

野鳥の死亡原因について

野生の鳥は、エサ不足による衰弱死、病気や寄生虫による病死、衝突死などさまざまな原因により死亡します。野生の鳥が死んでいてもただちに高病原性鳥インフルエンザを疑う必要はありません。

死亡した野鳥を見つけたら

野生の鳥は、体内や羽毛に細菌や寄生虫などさまざまな病原菌がひそんでいます。
直接触らない様、手袋等を着用し、袋に入れてきちんと封をし可燃ごみとして処分するようご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

検査が必要になる場合

同じ場所で3日の間に一定以上の野鳥が死亡している場合には県で検査を実施しています。よく確認されるスズメ、ハト、カラスなどの野鳥は10羽以上死亡している場合以外は検査は実施していませんので上記の「死亡した野鳥を見つけたら」を参考に各自で処分してください。
なお検査が必要な場合は長野県松本地域振興局林務課(0263-40-1926)にご連絡をお願いいたします。

お問い合わせ

環境エネルギー部 森林環境課
〒390-1792 長野県松本市梓川梓2288番地3
電話:0263-78-3003 FAX:0263-78-3942

この担当課にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

以下フッターです。