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新型コロナウイルス感染症の影響による「自立支援医療(精神通院)」と「精神障害者保健福祉手帳」の臨時的な取り扱いについて

ページ番号:185-832-614

更新日:2020年5月18日

自立支援医療(精神通院)の取り扱いについて

 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、自立支援医療(精神通院)の受給者証の有効期間を自動で1年間延長します。
 対象となる方は、診断書の取得、市での更新手続きが不要になります。

対象となる方

 令和2年3月1日から令和3年2月28日までの間に有効期間が満了する方
 (診断書添付の有無に関わらず対象となります。)

延長期間

 有効期間満了日から1年間

受給者証の利用について

 現在お持ちの受給者証は、記載された有効期間満了後から1年間引き続き有効とみなされますので、病院や薬局の窓口でそのままお使いください。
 
 (例)現在お持ちの受給者証の有効期間の満了日:令和2年9月30日
               ↓
    延長後の有効期間の満了日:令和3年9月30日

その他

1 受給者証の記載内容に変更が生じた場合は、お手持ちの受給者証の変更手続きが必要になります。
2 既に診断書を取得している方や、更新手続きを希望される方は、松本市障害福祉課までお問い合わせください。

精神障害者保健福祉手帳の取り扱いについて

新型コロナウイルス感染症の影響により、精神障害者保健福祉手帳の更新申請の際に診断書の取得が困難な方(下記の対象となる方)については、診断書の提出が1年間猶予され、手帳の有効期間を更新することができます。
※診断書の提出を猶予する場合でも、申請手続きは必ず必要になります。

対象となる方

 令和2年3月1日から令和3年2月28日までの間に手帳の有効期間が満了し、診断書の提出をもって更新手続きを行う予定の方
 (年金証書の提出をもって更新を行う方は、通常どおりの手続きが必要です。)

診断書の提出について

 猶予した診断書は、現在お持ちの手帳の有効期限から1年以内に提出する必要があります。

 (例)現在お持ちの手帳の有効期間:令和2年9月30日
    更新後の手帳の有効期間:令和4年9月30日
    猶予された診断書の提出期限:令和3年9月30日

 

診断書の提出が猶予される場合の必要書類

 診断書の提出が猶予される場合の必要書類は下記の2点です。
 精神障害者保健福祉手帳申請書

その他

 上記によらず、診断書の提出を伴う申請を希望される方については、通常どおり受け付けています。
 ご不明な点ございましたら、下記までお問い合わせください。

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お問い合わせ

健康福祉部 障害福祉課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(東庁舎1階)
電話:0263-34-3212 FAX:0263-36-9119

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