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予防接種後の注意

ページ番号:524-269-156

更新日:2018年4月1日

  1. 予防接種を受けたあと約30分は(急な副作用はこの間に起こります)、受けた場所でお子さんの様子をみましょう。
  2. 接種当日は生活の制限はありませんが、激しい運動は避けましょう。
  3. 接種当日は入浴は差し支えありませんが、注射した部位を強くこすらないように注意しましょう。
  4. 接種後、不活化ワクチン(ヒブ、小児用肺炎球菌、四種(二種)混合、日本脳炎等)は24時間、生ワクチン(BCG、麻しん及び風しん混合、水痘等)は2~3週間は副反応の出現に注意していきましょう。症状が強い場合又は異常な症状があった場合は、速やかに医師の診察を受け、松本市役所健康づくり課(電話34-3217)までご連絡ください。
  5. 次の予防接種を受ける日程を確認し、計画的に接種しましょう。

ワクチンの種類と接種間隔

生ワクチンを接種した場合

生ワクチンを接種した日の翌日から数えて27日(4週間)以上の間隔をあける。
(例:月曜日に接種した場合、4週間後の月曜日から異なるワクチンを接種可能)

不活化ワクチンを接種した場合

不活化ワクチンを接種した日の翌日から数えて6日(1週間)以上の間隔をあける。
(例:月曜日に接種した場合、1週間後の月曜日から異なるワクチンを接種可能)


※予防接種を安全に効果的に接種するためには、接種間隔を守って接種してください。
同じ種類のワクチンを複数回接種する場合は、それぞれのワクチンに定められた接種間隔を守ってください。

お問い合わせ

健康福祉部 健康づくり課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(東庁舎2階)
電話:0263-34-3217 FAX:0263-39-2523

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