このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
松本市:ホームへ
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
サイト内検索
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 施設案内
  • 松本の魅力
  • 市政情報
サイトメニューここまで

本文ここから

犬の登録・狂犬病予防注射等について

ページ番号:126-476-815

更新日:2021年4月1日

生後91日以上のすべての犬の飼い主には「生涯一度の登録」と「狂犬病予防注射を毎年受けさせること」が狂犬病予防法で義務付けられています。
また、犬の登録事項に変更があったときや犬が死亡したときは、届け出が必要です。

犬を飼い始めたら必ず登録を

登録時期

飼い始めた日から30日以内
※生後90日以内の犬の場合は、生後90日を経過した日から30日以内

申請窓口

  • 松本市保健所 食品・生活衛生課
  • 松本市役所 環境保全課
  • 支所(四賀・安曇・奈川・梓川・波田)

※一部の動物病院または集合注射会場において、狂犬病予防注射と一緒に登録することもできます。
手続きができる動物病院については、松本市保健所 食品・生活衛生課または動物病院へ直接お問い合わせください。

登録手数料

1頭につき3,000円

年1回の狂犬病予防注射を忘れずに

狂犬病予防注射は毎年1回、原則として4月から6月に注射することが法律で義務付けられています。
動物病院もしくは、4月から5月頃に市内各会場で実施する集合注射で忘れずに注射してください。

狂犬病予防注射を受けさせた後の手続き(注射済票の交付申請)

狂犬病予防注射を飼い犬に受けさせた場合、注射済票の交付申請が必要です。

申請窓口

  • 松本市保健所 食品・生活衛生課
  • 松本市役所 環境保全課
  • 支所(四賀・安曇・奈川・梓川・波田)

※一部の動物病院または集合注射会場では、その場で申請ができます。
手続きができる動物病院については、松本市保健所 食品・生活衛生課または動物病院へ直接お問い合わせください。

注射済票交付手数料

1頭あたり550円

持ち物

狂犬病予防注射を受けた証明書

令和3年度の狂犬病予防注射の注射期間について

生後91日以上のすべての犬の飼い主は、狂犬病予防法に基づき毎年1回、狂犬病予防注射を飼い犬に受けさせることが、義務づけられています。その注射期間について、毎年「4月1日から6月30日まで」に注射を受けさせることとされています。
ただし、令和3年度については、新型コロナウイルス感染症のまん延の影響から、狂犬病予防法施行規則が改正され、注射期間が「令和3年12月31日まで」に延長されています。

こんなときは届け出を

飼い主が変わった場合

新しい飼い主が、30日以内にお住まいの市区町村役場に届け出てください。

引越しした場合

市外に引っ越した場合は、引っ越し先の市町村役場に30日以内に届け出てください。その際、引っ越す前の市町村の犬の鑑札、注射済票を持参してください。
市内転居の場合は、松本市保健所 食品・生活衛生課、松本市役所 環境保全課または支所(四賀・安曇・奈川・梓川・波田)のいずれかに届け出てください。

飼い犬が死亡した場合

飼い犬が死亡したときは、鑑札等を添えて、犬の死亡届を提出してください。
松本市保健所 食品・生活衛生課、松本市役所 環境保全課または支所(四賀・安曇・奈川・梓川・波田)、出張所、葬祭センターで手続きできます。
また、亡骸の火葬等についてはこちらもご覧ください。
ペットの火葬について

鑑札または狂犬病予防注射済票をなくした場合

松本市保健所 食品・生活衛生課、松本市役所 環境保全課または支所(四賀・安曇・奈川・梓川・波田)にて再交付します。(鑑札再交付手数料1,600円、狂犬病予防注射済票再交付手数料340円)

よくある問い合わせ

Q 動物病院で狂犬病予防注射をしたが、証明書(紙のもの)のみもらった。
A 受診した動物病院で発行された「狂犬病予防注射済証明書」を持参し、松本市保健所 食品・生活衛生課、松本市役所 環境保全課または支所(四賀・安曇・奈川・梓川・波田)にお越しください。狂犬病予防注射済票を交付します。(狂犬病予防注射済票手数料550円)

Q 飼い犬の健康上の理由で注射ができない
A 動物病院に相談し、診察を受けてください。

お問い合わせ

松本市保健所 食品・生活衛生課 乳肉・動物衛生担当
〒390-8765 松本市大字島立1020番地 長野県松本合同庁舎 1階
電話:0263-40-0706 FAX:0263-40-0811

本文ここまで

サブナビゲーションここから

以下フッターです。