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歴民館第3室(2)

ページ番号:942-757-962

更新日:2006年10月17日

千把(せんば)こき

千把(せんば)こき

稲の穂を歯の間にはさみ、手前に引いて実を落とす道具。
 一日に千把もこけるくらい能率(のうりつ)が良いということから名付けられました。

とあおり

とあおり

「とうみ」、「万石(まんごく)通し」とも呼ばれました。
 上から脱穀(だっこく)したままの穀物を落としながら、ハンドルを回して風を起こし、よく実ったもみとそうでないものとにわける道具です。

自動縄(なわ)ない機

自動縄(なわ)ない機

稲のわらを少しずつ入れていくと自動で縄がなうことができる機械です。大正時代から昭和20年ころまで使われていました。今でも、小学生の体験学習等で、実際に縄をなうことができます。

お問い合わせ

教育文化センター
〒390-0221 長野県松本市里山辺2930番地1
電話:0263-32-7600 FAX:0263-32-7604

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