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市議会の仕組みと会議のながれ

ページ番号:571-768-972

更新日:2014年3月25日

本会議と委員会

  •  市議会は、年4回(2月、6月、9月、12月)開かれる「定例会」と、必要に応じて開かれる「臨時会」があり、市長が招集します。
  •  議員全員の会議を「本会議」といい、市の仕事について質問したり、市の提出する議案について話し合い、市議会としての最終的な意思を決定します。
  •  市の仕事は、範囲が広く複雑化しているため、本会議で決める前に議員がいくつかのグループに分かれて、市の仕事や提出議案を専門的に調べたり、話し合います。この会議を「委員会」といい、委員会には「常任委員会」と「特別委員会」があります。

本会議のながれ

  1.  定例会の初日の本会議で、議案の提案説明が行われます。(会期の半ばまたは最終日に議案が提出されることもあります。)
  2.  提出された議案の多くは委員会で専門的な審査をします。これを「委員会へ付託する」といいます。
  3.  この委員会が終了した後、本会議でその審査経過と結果が報告され、賛成や反対の討論を行った後、採決を行います。
  4.  議案とは別に、市政全般について市長の考え方などを求める一般質問が会期の半ばに行われます。

お問い合わせ

議会事務局
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(東庁舎3階)
電話:0263-34-3210 FAX:0263-34-9811

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