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市長プロフィール

ページ番号:438-323-528

更新日:2016年3月28日

松本市長  菅谷 昭  (すげのや あきら)

  • 生年月日 昭和18年11月22日生
  • 出身地 長野県千曲市稲荷山
  • 住所 長野県松本市蟻ヶ崎

経歴

  • 昭和43年 信州大学医学部卒業 聖路加国際病院(東京)にて外科研修
  • 昭和46年 信州大学医学部第2外科学教室 入局
  • 昭和51年 トロント大学(カナダ)留学(甲状腺疾患の基礎研究)
  • 昭和53年 帰国
  • 昭和57年 信州大学医学部第2外科 講師昇任
  • 平成5年 信州大学医学部第2外科 助教授昇任
  • 平成7年12月 信州大学医学部第2外科 退職
  • 平成3年3月から、松本市のNGO グループによるチェルノブイリ原発事故の医療支援活動に参加。汚染地域における小児甲状腺検診をはじめとし現地に7 回入り、支援活動を継続。
  • 平成8年1月 べラルーシ共和国に渡り、首都ミンスクの国立甲状腺がんセンターにて小児甲状腺がんの外科治療を中心に、医療支援活動に従事。
  • 平成11年6月 高度汚染地ゴメリ州に移り、州立がんセンターで支援活動を継続。
  • 平成12年12月 チェルノブイリ原発から90kmにあるゴメリ州モーズリ市に転居。現地事務局を拠点に支援活動を継続。
  • 平成13年6月 べラルーシ共和国での5 年半に及ぶ長期滞在を終え帰国。
  • 平成13年12月 長野県衛生部医務課医監として採用
  • 平成14年4月 長野県衛生部長 就任
  • 平成16年2月 長野県衛生部長 退職
  • 平成16年3月 松本市長 (現在四期目)

受賞歴

  • フランシスコ・スカリナー勲章(べラルーシ共和国 国家最高勲章)【2000年】
  • 医療功労者賞(読売新聞主催)【2000年】
  • 吉川英治文化賞(吉川英治国民文化振興会主催)【2001年】
  • 2001 年度シチズン・オブ・ザ・イヤー(シチズン時計株式会社主催)【2002年】

著書

  • 『新版チェルノブイリ診療記』(新潮社)
  • 『ぼくとチェルノブイリのこどもたちの5年間』(ポプラ社)
  • 『真っ当な生き方のススメ』(岳陽舎)
  • 『子どもたちを放射能から守るために』(亜紀書房)
  • 『放射能汚染食品、これが専門家8人の食べ方、選び方』(共著:東洋経済新報社)
  • 『これから100年放射能と付き合うために』(亜紀書房)
  • 『原発事故と甲状腺がん』(幻冬舎ルネッサンス)

お問い合わせ

総務部 秘書課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(本庁舎2階)
電話:0263-34-3200 FAX:0263-35-2030

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