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市長記者会見 令和2年(2020)9月25日

ページ番号:849-228-838

更新日:2020年10月28日

記者会見で使われた資料をまとめたものです。

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再生時間38分15秒

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令和2年9月25日 市長定例記者会見

【市長】
 まず、新型コロナウイルス関連について申しあげます。感染状況は、県内全域で感染警戒レベルが1になり、松本圏域においては9月に入ってから感染者はゼロとなっています。
 そうした中で、社会生活、経済活動をできるだけ感染防止にきちんと留意しながら進めていくことをこれまでも申しあげてきましたが、これを着実に続けていくことが今の局面では必要だと考えています。

松本城来場者数の推移の図
【資料1 国宝松本城入場者数の推移(6月1日再開場以降)】

 こちらに松本城の入場者数の推移を、お示しさせていただきました。皆さんも、この4連休、街なかに非常に人出が戻ってきた、また、観光で来られた方も非常に多かったと実感されておられるのではないかと思いますが、松本城の入場者数は9月21日、祝日は3,265人に上りました。去年9月の連休のピークは4,255人という日もございましたが、松本城は修学旅行や社会見学の小中学生が9月に入って非常に多く来場をしていただいています。そして、この連休中は一般の観光客の方々にも来ていただきました。これからも、感染対策の方法を継続しながら、県外からも安心して松本に訪れていただけるように留意をしていく考えです。ちなみに旧開智学校は、国宝指定が去年の9月30日ですので、去年は連休が国宝指定前でしたが、それと比べて1日当たりの平均人数が720人ぐらいから870人ぐらいに増えています。また、美術館についても、「みんなのミュシャ」展が始まったことが影響し、去年の同時期に比べて二倍近い入場者になっています。ぜひとも、こうした施設をコロナ禍においても安心して、市民の皆さん、外から来られる皆さんに利用していただける、そういう環境づくりに留意してまいりたいと思います。

消費応援キャンペーンの状況の図
【松本市消費応援キャンペーン事業【第2弾】の状況】

 松本市が、「松本市消費応援キャンペーン事業 第2弾」として取り組んでおります、キャッシュレス決済ポイント還元事業を9月17日からスタートし、1週間の状況をまとめさせていただきました。9月23日現在で、それまでの9月の16日間と比べると、1日の平均決済額はおよそ3.3倍、ご利用いただいています。これは、松本の飲食をはじめとしたさまざまな事業者の皆さんの下支えとして、着実に効果が出ているのではないかと考えています。期間は10月末までですが、ぜひともキャッシュレス決済をご利用いただいて、松本の地域経済の一助になっていくよう期待したいと思います。
 ちなみに、プレミアム商品券は8月1日から総額22億円発行させていただきましたが、今のところ換金実績額が11億円と、およそ50%に達しています。こちらにつきましても、地元の商店、事業者のご利用に充てていただき、松本の地域経済再生への足がかりをしっかりとつかんでまいりたいと思います。
 私からは以上です。

【記者】
 サッカーJ2の松本山雅ですが、今成績が21チーム中20位と低迷しています。本日チームの方から布監督の解任が発表され、新体制も発表されています。布監督解任に対する受け止めと、チームが低迷することに対する市長の受け止め、もちろんまちづくりとか、地域のにぎわいへの影響もありますので、そういう観点からお考えをお伺いしたいです。

【市長】
 布監督は今シーズン開始にあたって、市役所にも足を運んでいただき、今シーズンに望む決意を聞かせていただきました。市立船橋高校時代の実績、その後も日本代表の若い世代の指導に当たることで、反町体制を引き継ぎながら実績を出していかれるということを、私としても期待をしていました。そうした中で、新型コロナウイルス感染症とぶつかってしまったことが、布監督としては育成、戦略の立て方、そして実践に対して、非常に厳しい状況に置かれてしまったのだなと思います。私も、今シーズン4試合観戦をさせていただきました。なかなかチームとして戦力がそろう、あるいは戦術が固まることが非常に難しい中、何とか先週の試合までは踏みとどまって引き分けを重ねていましたが、先日の試合で一気にいろんなものが崩壊したということになりました。前半の一つの区切りということで、チームとしても新しい体制に転換するのであればこのタイミングということになったのだろうと推察します。これから、まだ今シーズンの後半が残っています。直ちに体制の立て直しは難しいかもしれませんが、今まで松本山雅は常に上昇局面をチームとしてたどってきました。山あれば谷ありということで、去年のJ1から非常に下降局面に入っていますが、ぜひそのことを山雅の関係者の皆さん、私をはじめホームタウンのサポーターの皆さんも、しっかり現実として受けとめて、次なる戦略、展望を、腰を据えて描いていただきたいなと思います。
 当然、山雅の活動、活躍は松本のまちの活況にもつながってくるものですが、今シーズンの苦戦がこれまで続き、制限がある中でも、一試合当たりのJ2の観客動員数としては非常に上位でした。そうしたサポーターの思いは、これからも途切れずに続けてほしい、続いていってほしいと思います。これが続いていけば、この厳しい中、苦しい状況だからこそ、山雅とまちの活況をしっかりと自分たちで支えていこうという動きにつながっていくのではないかと期待しています。

【記者】
 スーパーシティのことについてお伺いしたいです。チャレンジしたいとおっしゃっていましたが、今後のスケジュールと、どういう街を目指して、採用を目指していくのか、その辺りを改めて伺えませんでしょうか。

【市長】
 スケジュールについては、来年2月の申請受け付けの期限に向けてあと5カ月になりますが、急ピッチでまず市役所内で構想固め、市民の皆さんにどういうふうにご理解をいただくかを、5カ月の日々で組み立てていきたいと思います。これは、来週の28日に議会の皆さんに同意をいただく手続きがまだ残っていますが、2人目の副市長にデジタルトランスフォーメーション(DX)推進の主たる役割に就いていただく予定ですし、その副市長のもとに市役所の横断的なプロジェクトチームを設けて、速やかに必要な作業に入ってもらう予定です。
 目指す姿ということですが、あくまでDX、あるいはスーパーシティ構想は、私が掲げた「誰も置き去りにしない。どの地域も取り残さない。一人一人が豊かさを追求できる。」、そういう松本を作っていくための手段と位置付けています。行政のデジタル化、社会のデジタル化は、いわば基盤的インフラだと考えていまして、このこと抜きにこれから市民の皆さんの豊かさを向上させる、それを持続可能な状況で続けていくことが、私はもしこのデジタル化が非常に遅れると進まなくなると考えています。
 医療、子育て、教育、観光、交通、そして再生エネルギーというような、幅広い分野において市民の皆さんの生活の向上、稼ぐ力の向上、そうしたことにつなげていくためのDXであり、スーパーシティ構想であると考えています。

【記者】
 市民合意も必要だと思うのですが、どのタイミングで確認をされるのでしょうか。

【市長】
 一応、国が示している方法の目安としては、まず申請にあたって、つまり来年2月までにパブリックコメント、あるいは住民説明会といった方法によって市民の理解を得ることが求められています。さらにそのあと、申請し対象に選ばれた暁には、今度は実際に個人情報の取り扱いをどうするのかといったことに対して、より具体的な方法を市民の皆さんにお示しして、そのことへの同意を得る必要があります。ですので、まずは来年2月の申請に向け、パブリックコメントや市民の皆さんに対して説明会を行うことが必要になりますので、そのことを念頭に作業スケジュールをまとめていきたいと思っています。

【記者】
 個人情報の取り扱いや、セキュリティーについて心配される市民が多いと思うので、かなり丁寧な市民合意の取り方が必要だと思うのですが、例えば住民投票とか、そういった直接意見を聞くような方法は考えられているのでしょうか。

【市長】
 これも、一応国が示しているものとしては先ほど申しあげたように、5つ程度とされている対象に選ばれた後に、そうした方法も念頭に置く必要があると示されています。私自身も、実際にその段階にたどり着けば念頭に置いていかなければいけないと思っています。

【記者】
 もしそうなれば住民投票を考えたいということですか。

【市長】
 念頭に置いていきたいと思います。

【記者】
 開会中の9月定例会の中で出てきた案件について、2点伺いたいのですが。1点は先日市長が一般質問の中で表現された地区計画制度の弾力的な運用というものに関して、この考えがこれまで市が掲げてきたコンパクトシティ構想と共存し得るものなのか、あるいはそこから脱していこうとするものなのかお聞かせください。

【市長】
 コンパクトシティという言葉は、全国的にも5年ぐらい前まで、かなり偏執してそうした方向をまちづくりの基本にしようということで進められてきたと思います。国土交通省の言葉の使い方も、この数年、「コンパクト アンド ネットワーク」という言葉の使い方に微妙に軌道修正がされて、集中するだけでは実際に今のこの日本の地方都市をめぐる状況に十分対応できないという方針が、私は、もうすでに示されてきたと思います。松本市においても、立地適正化計画の策定にあたって、前の市政の段階でありますが、コンパクト アンド ネットワークという言葉も使いながら、中心市街地の在り方と、郊外あるいは農村部といったものにどのような拠点を作っていくか、またそれをどのようにつなげていくかということにおいては、すでに私の就任前から大きな青写真は示されていたと認識をしています。その上で、私がこの4年間松本市を回らせていただいて、コンパクト アンド ネットワークのアンドネットワークの部分について、松本35地区それぞれ、もっとこの地域で暮らしていくための交通インフラ、あるいは若い世代、現役世代が地域に根づいてこれからも暮らし続けてもらうための方策、そうしたことを求められていると実感をしてまいりました。そうしたものの一つとして、中山間地の市街化調整区域のエリアを、そうした目的のために弾力的に活用をできないかという声もいただき、私自身もそのことを非常に優先順位の高い課題だと認識をして、選挙公約にも掲げさせていただきました。今回のこの地区計画制度を適宜適切に活用していこうというのは、そのための現実的な方策だと考えております。すでにこれは1980年代に法改正として行われた制度でありますが、それをどのように活用するかということについては、さまざまな自治体において差があったのだろうと思います。松本においては、これまで土地利用の制限を非常に厳格に進めてきたと私は認識をしておりまして、先ほど申しあげたように、広い松本のそれぞれの地域において、できるだけ地域でこれからも世代をつないで暮らしていきたい、あるいは今都会から松本に居を移すという時に必ずしも市街地ではなくて中山間地のところに住まいを求めるという動きも、私は非常に強まっていると思っています。そうしたことを総合的に考えた上で、今回担当部課ともディスカッションを重ねた上でこの地区計画制度を活用していこう、そしてそのモデルとしてまず中山地区において具体的な協議を始めさせていただいているところであります。もちろんこれが野放図な開発や、トータルとして一定の集住というものが当然これから必要になってくる中で、一気にすべてが市街化調整区域で規制が解かれるということになってはいけないと認識をしております。今回の地区計画制度の弾力的な運用というものは、必ずしも右肩上がりではない時代において、社会において、当然配慮しなければいけない部分にも留意しながら進められる枠組みだと私自身は考えています。

【記者】
 もう1点、基幹博物館の展示の見直しについてですが、改めて先日財政部長から抜本的な変更はしないという旨の答弁があったのですが、どのような見直しをイメージされているかを教えてください。

【市長】
 大きな整理で言いますと、すでに工事も始まっています。建物の外観は抜本的な変更はできないという認識です。今回の議会に議案を提出させていただいた2階の特別展示室、そして3階の常設展室、この部分についても今回の議案でお認めいただければ、計画していたものが進むということであります。それ以外の部分というものが、私は見直す余地があり、また見直す必要があると考えております。とりわけ1階の活用ということについては、博物館が松本の中心市街地の最もにぎわいを生み出し、そして市民にとっても旅行者、観光客の皆さんにとっても、いわばゲートウェイ的な場所にございますので、その観点がこの現計画では十分反映されていない。ですので、この1階の部分の活用方法について、しっかりと見直したいと思います。財政部長の答弁の抜本的というものは、私が今言ったように全体を変えるわけではないということの趣旨での答弁だと認識をしていただければと思います。

【記者】
 週明けに就任半年を迎えられると思います。この間市長が成果として掲げられているように、旧市政に対していろいろな政策を見直したり、もう1回白紙に戻したりというようなことが進められていると思います。支持者の方にとっては非常に期待感が大きいと思うのですが、一方では急速にいろいろなものが打ち出されていく中で、戸惑いを感じている有権者の方も少なからずいるように認識しています。そのあたりを市長として今後どのようにフォローしていくかお聞かせください。

【市長】
 「継承すべきは継承し、変革すべきは大胆に変革する」ということを掲げて市長に就任をいたしました。そのことを基本に、この半年も取り組んできたつもりであります。今ご指摘あったように、公約の実現が私にとっての政策の柱であります。一方で、これまで継続したものをすべてひっくり返すというようなことは行っておりませんし、またそうすべきでもないと思っています。そうした中で、この半年で大きく見直したことの一つが、市役所の現地建て替え計画の根本的見直しということでありますし、旧宮地鉄工跡地に建設計画があって私の就任直前にそのことが白紙に戻った市立病院の移設であります。さらには、平面整備という方向で舵が切られた松本城外堀復元を水をたたえた掘にするという元の方針を貫こうということもそうであります。これらは、今までの方針から180度とはいかないまでも相当程度の大きな振り幅を持った方針転換であります。そのことを、まずは私の政治姿勢として示させていただいて、それを今度具体的に作り上げていくというプロセスにこれから入ってまいります。この具体的に作り上げていくプロセスにおいて、先ほどご指摘があったような、必ずしも積極的にそうした方向を望んでおられない市民の皆さんにきちんとした説明をさせていただいて、ご理解をいただいて、最終的にこれを予算づけし事業を進めていくといった時に、一部の賛成しか得られていないといったことのないようにしなければいけないのは当然であります。そのことは、今の具体案作りを進めていく中でも、しっかりと認識をしていきたいと思っています。

【記者】
 博物館のことについてですが、1階部分の活用が市街地のにぎわいを生み出すところとして重要だということを、今おっしゃっていたと思います。まだこれから庁内での検討に入る段階だと思いますが、大名町通りの場所での博物館ということで、にぎわいを生むために1階部分に交流スペースであったり講堂などが予定されていると思うのですが、市長はどういった機能が必要だと考えていらっしゃるのでしょうか。

【市長】
 どういった機能というのは、これから広く意見を募りながらになりますが、計画のプロセスが博物館ということで、社会教育的な場という前提で非常に強く進みました。必ずしもすべてのスペースをそこに限定する必要はないと認識しております。商業関係者、あるいはにぎわいを生み出そうという人たちの意見を反映しにくい計画策定プロセスだったと認識をしております。この1階部分については、2階3階のザ・博物館というものではない観点から検討を進めたいと思っております。

【記者】
 これはまだこれからだと思いますが、例えば民間の事業者が入るとか、テナントのような活用とか飲食店とか、そういったことを考えていらっしゃるのですか。

【市長】
 まだ幅を狭く考えたくないと思っていますので、今ご指摘にあったようなものも検討対象としては含まれてくると思います。できるだけ従来の発想を越えたようなものも検討しながら、皆さんに納得していただけるようなものをお示ししたいと思います。

【記者】
 博物館の見直しの関係で少し併せて確認させてください。多事争論会の中では、展示内容で変えられる部分を見直していけないかというようなご説明だったかと思います。現状2階と3階についてはある程度の展示が固まってこようとしている。1階に関しては、メインは展示というよりはにぎわいをどう生み出していくかというところに主眼が置かれているのかなというふうに感じました。市長が考えている問題意識も伝わってはくるのですが、若干展示を見直すとおっしゃったこととの整合性がどのようにとれるのか、少しその説明が苦しい部分があるかなと思っているのですが。

【市長】
 そういう意味でいうと、展示内容というワーディングの使い方が少し適切ではなかった部分があると、今のご指摘を受ければそうかもしれません。側(がわ)に限界があり、もう手がつけられない。中身についてどういうふうに見直せるかというとき、当然その一つとして展示内容もあるわけで、1階にも子ども向けの展示といったものが計画をされています。ですので、その範囲をどこまで詰めていけるかということの中で、先ほど説明させていただいたところに、現段階では立ち至っているということであります。

【記者】
 そうすると多事争論会の時から念頭にあったのはこの1階部分。当時は展示という言葉を使われましたが、1階を有効に弾力的に見直していきたいということですか。

【市長】
 中心としてということでした。2階3階が一体どこまで何ができるかということは、まだ探っている状態のタイミングであったと認識をしていただければと思います。

【記者】
 スーパーシティ構想の関係ですが、先日議会の後にお話をお聞きしたとき、スーパーシティ構想に出すのに5つ以上の分野に横断したテーマを提出するということだったと思います。その中で分散型市役所に関しても市長は言及されていたと思います。来年2月までの構想案の提出で、今市役所の分散型という方向性は示されていると思いますが、本年度内に青写真を描くと言われていていますが、スケジュールはどうなるのかお聞きしたいです。

【市長】
 今年度内と申しあげてきましたので、来年の3月が今年度内だと考えれば、私の中では、今進めている市役所の青写真作りのスケジュールに、そう大きな齟齬(そご)はないというつもりで進めております。もちろん、少し急ピッチにしなければいけないところはあると思います。

【市長】
 スーパーシティ構想に応募するために、やはり市役所の議論もこれまで以上に早く進めていかなくてはいけないということですか。

【市長】
 基本的には今のペースで進んできていると自分としては認識をしております。このスーパーシティ構想に求められる中身の具体像というものがどの程度かというのは、まだはっきりしない部分があります。情報収集を関係省庁をはじめとして現在進行形で進めているところでありますので、まだ不透明な部分もあるのですが、大きなスケジュールとしては来年3月、来年2月というところを射程に置くという意味では、十分可能であると認識をしております。

【広報課長】
 以上で市長定例記者会見を終わります。

※この内容については、重複した言葉遣いや、明らかな言い直しがあったものなどを整理した上で作成しています。

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