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市長記者会見 令和元年(2019)9月24日

ページ番号:149-269-833

更新日:2019年10月10日

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令和元年9月24日 市長定例記者会見

【市長】
 お疲れ様です。それでは、私から若干申しあげます。
 初めに、もうこれはすでに報道してもらっていますが、定例の9月議会がおかげさまで大きな混乱もなく無事終了しました。それぞれについては、報道に載せてもらっていますので割愛します。
 また、9月26日から10月1日まで、これは4日間ですが、決算特別委員会が予定されています。
 それから、OMF(セイジ・オザワ 松本フェスティバル)については、ご承知のとおり、8月17日から9月7日までということで、22日間にわたりまして今年のOMFがおかげさまで無事終了しました。実行委員長の坪田副市長も大変ご苦労されたことですが、今年は2年ぶりに小澤総監督に松本市へお越しいただきました。ふれあいコンサートで、これはまさに小澤総監督のサプライズで振ってもらいましたが、体調の関係で、それ以外に指揮はされませんでした。ただ、ファビオ・ルイージさんとか、あるいはディエゴ・マテウスさんが、オペラならびにコンサートで、本当に来場者に満足感を与えてくれるほどカバーしてくれて、大変ありがたく思った次第です。しかし、小澤総監督の持っているカリスマ性というのは、やはりさすがだなと思うのは、いらっしゃるだけで演奏者に与える影響、また、来場者、聴衆に与えるものも本当に大きいのだなということを改めて痛感したところです。来年も元気で松本にお来しいただくことを願うところです。
 あとは、本日ここに周知事項ということで、指定喫煙所(禁煙啓発所)の開所式ということですが、指定喫煙所に関しては良いのですが、私はもう一つぜひそこに兼ねて、禁煙啓発所にするようにということで指示しました。これは私自身が長年温めていた禁煙啓発の一つの推進方策といいますか、それをこの場で披露したいということです。私も今までずっと禁煙の問題に関しては、県にいる時から考えていました。私自身は吸いませんが、吸われる方々の気持ちもまさにそんたくしながら進めてきました。ご承知のとおり、記者の皆さんも書かれていますが、日本における禁煙対策というのは進んでいないですよね。ですからやはり本気になって取り組まないといけないということで、今回は受動喫煙ですが、喫煙がどういうことかということをしっかり考えてもらいたいなということです。今回は指定喫煙所ということですが、多分こういう形のものは全国にないと思います。ですから、言いませんが、全国的に波紋を起こす可能性もあり、そう想定していますが、何もないかもしれません。ぜひ、私はこの際、多くの方々のご賛同を得たいし、またご協力もお願いしたいと思っています。10月1日をお楽しみに、というわけではないですが、関心を持っていただければありがたいと思っています。
 私からは以上です。

【記者】
 国連で温暖化対策が話し合われるサミットが開かれています。昨年12月の議会で、菅谷市長は地球温暖化防止に貢献する自治体が集まる世界気候エネルギー首長誓約に署名するという話をされていて、今30・10運動などでも環境政策に取り組んでいらっしゃる中で、世界的な議論の中で、地球温暖化の議論が今後どう進んでいくのが望ましいか、思うところ、所見があればお願いします。

【市長】
 これは本当にしっかり取り組まなければいけないということです。今日の報道にも、アメリカあるいは日本の首脳がこれに出席しないということが書いてありますが、大変残念だなと思っています。やはり日本は環境ということを大事にしてやっていくということであれば、やはり国を挙げてやっていかなければいけないときに、トランプ米大統領が(パリ協定から)脱退しましたよね。ですから、それに倣うような形ではなくて、これはもう別もので、日本は環境問題に対してしっかり取り組んでいくという姿勢を示してほしいなと思っています。私たちは環境問題に関しては、しっかり取り組んでいきたいと思っています。
 地球温暖化の問題、あるいはプラスチックごみの問題も含めて、担当部はそれなりに今進めていますから、これからまたいろいろな政策や施策が出てくると思います。これは本当に国民全体でやっていかなければいけない問題です。本当に地球温暖化というものが、CO2のガスの問題を含めてやっていかないと。皆さんご承知のとおり、猛暑を含めて地球自体の気候の変動とかを考えれば、こういうことがやはり相当大きな影響があるのではないかなということが、専門家の方々の意見は必ずしも一緒ではないけれど、そういうことも否定できないとすれば、やはりわれわれは取り組んでいかないといけません。今回、スウェーデンの16歳の少女ですよね。グレタさん。彼女なんか本当にああやってやむにやまれぬ気持ちを持ってああいうところに行ったというのは、ものすごく世界的に大きな影響で、若者に大きな刺激を与えています。日本の若者も今回行ったようですが、やはりそういう意味でも、ぜひとも環境問題というのは、世界規模の問題として取り組む必要があるのではないかと私は思っています。

【記者】
 市のプラごみの施策などの話にも言及されていましたが、何かの今後の展開で…。

【市長】
 これはとても難しい。難しいということは、取り組むのですが、プラスチックを今私達は普段使っていて、すごく便利じゃないですか。今度あれに変わるような形で、どうするかというときに、紙ベースで何か特殊なものを作るか、あるいはこれだけいろいろ技術が進んでいますから、あれに変わるようなものが多分もういろいろな研究者達がそういう方向に動いているのだと思います。だから早くわれわれとしてはそれを活用すべく、いろいろなネットワーク、あるいはアンテナを上げて、チェックしていく必要があると思います。突然プラスチックも駄目だといったら、少しあれですから、やはり計画的にやることかなと思っています。

【記者】
 10月16日、17日に、第9回世界健康首都会議が松本市で開かれますが、鈴木大地スポーツ庁長官の講演を始めとして、国際的な高齢者の社会的孤立を防ぐ取り組みや、ロシアの健康増進政策についてもお話があります。改めてこの会議に寄せる期待があればお願いします。

【市長】
 そうですね。これは記者もご存知のとおり、第1回を立ち上げた時に、私自身も第1回だけ立ち上げてこれで終わりにしようかと思っていました。松本市単独のものですから。その時に、元東大の総長で三菱総合研究所の小宮山理事長が「最低5年はやらなければ駄目だよ。でないと、根付かない」ということを言われまして、そのあと私自身また市長になったものですから、継続してここまでもってきています。あの時に、経済のダボス会議と同じように、ぜひこの世界健康首都会議は、健康面のダボス会議にしたいという思いがありました。
 今回は、少し趣向を変えまして、ロシアの情報を少し出してもらいたいということで、私がかつて世話になった、通訳してくれた彼を通して、ちょうど良い方がいらしたものですから、ロシアの今の保健行政を含めて情報をもらいます。それからアメリカはもう終わったものですから、カナダからちょうどいい方がいらしたから、これも、おいでいただけるということです。
 それからもう一つは、スポーツ庁の鈴木大地長官ですが、今回本当にうまく時間を取っていただいて、これもあまり言えないのですが、大変松本市に関心をお持ちのようで、ご自身でこちらに来て講演していただけることを大変ありがたく思っています。スポーツを通して、スポーツを核としたまちづくりをしていくという松本の考えに関しては賛同いただいているということだと思っています。当初1日だけだったのですが2日間にしようということで、幅広く、しかもこれは健康福祉部と健康産業・企業立地課と一緒になってやっていくということで、市民対象もあります。昨年はいろいろな部屋の中で、小さなミニ講演でも部屋がいっぱいになってしまったことがありました。今回もそうなるかもしれませんが、ぜひ、市民の皆さんを主体に進めていきたいと思っています。

【記者】
協賛企業が51社ということで、健康、食、運動、ものづくりといったさまざまな企業のブース展示なども行われます。菅谷市長はこれまで健康を軸にした、経済の振興であるとか、こういったところも力を入れてこられている中で、改めてこういう機会に、この健康を軸にしたこの経済発展をどう狙っているのか、お考えがあればお伺いします。

【市長】
やはり私自身、長年やってきたからですが、私は産業ビジネス、産業経済というのは大事だとわかっていたけれど、私は最初に何をやるかというと、市民の皆さんが安心安全に生活できることを大事にしたいということで、どちらかといえば健康というものを切り口に、そちらから入っています。それがある程度できたら経済の方向に持っていくと。
もちろん、必要ないろいろな政策に関しては財源を充ててきましたが、特に、健康ということでの3K施策から健康寿命をもってきました。しかし、皆さん方から「全然、菅谷は経済をやらないじゃないか」と。決してそうではなくて、「私はちゃんとやるのだけれども、順番を普通の人とは逆にしたのですよ」ということでやってきて、言うなら、健康寿命延伸で、特に人の健康を含めてこれが良くなってきたものですから、今度は産業経済の方に力を入れて、それがやっと全国で認められてきました。森記念財団と三菱総合研究所が一緒になって調査したJPC(日本の都市特性評価)でも、松本市は、ああいう大都市の下の方ですが、でも産業・経済・ビジネスが評価されてきているということは、やっとここまで来たなと思います。特に今、健康寿命延伸という形で松本が進めていることに関しても、今回の客観的評価で、それをきちんと取り上げてくれています。全国的にもそういう意味で、私としては、両方、単なる健康だけではなくて、それにまつわるところの経済・産業というものも並行に進んで、それが評価されたということは大変ありがたいし、これからぜひまた継続していくべきだろうと思っています。どんどん展開できれば良いです。

【記者】
 来年3月の市長選の関係も改めてお伺いしたいのですが。9月の定例会では、一般質問でも質問がありましたが、今の任期を全うしていくと。開会と閉会の挨拶におかれても、直接的な言及はありませんでした。現状お考えの進退についての表明の時期や、胸の内で思うところがあればお伺いできますか。

【市長】
 記者は非常に誘導尋問みたいにやりますが、私は前から申しあげたとおり、やはりその任期をしっかり全うしていくということが、今の気持ちです。それだけです。ただ、やはりこの間、閉会の挨拶の中で、いろいろ申しあげたけれど、皆さんそういうことを全然聞いてないのかなと思うけれど。
 10月から11月前半というのは、ものすごい行事が多いのです。松本市は普通以上に、都市としては行事が多いです。今メモノートを見ますと、10月1日に指定喫煙所の開所式から始まりまして、5日には、旧開智学校の国宝のセレモニーがありますし、6日の日曜日は松本マラソン。それから10、11日は北信越市長会、それから12日はそば祭り。13日は市民体育大会、それから今度は16、17日が世界健康首都会議、それから19日が食品ロスのシンポジウム。それから、休みの時は京都への講演がありまして、そのあと27、28日はFDA(フジドリームエアラインズ)の、あれ(神戸線就航)ですからね。それから30日が、これが食品ロス削減の日に国の指定でなります。それから11月に入りますと、サザンガクのオープンセレモニーが1日、それから市民祭の表彰式典が11月1日にありまして、11月3日は恒例の市長杯から、市民祭、それから武者行列、それから二十六夜神(にじゅうろくやしん)とずっと続いています。この準備が今大変なのです。ですから私が何を考えるではなくて、こういう状況ですから、そういうことがある程度一段落しても、考えるかどうかというのは別として、現時点では、もう本当にこれだけの行事が詰まっているということで、その準備で今大変で、こういう行事を円滑に終わらせるために今やっていますから、記者の質問に対しては、私は今、自分の任期を全うしたいということです。

【市長】
 先ほどお話があった駅前の指定喫煙所の件ですが、ある意味では、「ここでたばこ吸ってよ」と言いつつ、「でも、なるべく吸わないでよ」という、矛盾したことをPRするような、ある意味ユニークな場所だと思います。こういう啓発の機能を持たせるようにというのは、市長が肝入れといいますか、直接ご指示されたのでしょうか。

【市長】
 私がやったのです。私が責任持ってやるから。これをやらなければ、やはり日本は動かないです。

【記者】
 それだけやはり、ある種の危機感というか。

【市長】
 私はずっと県の衛生部長でしたから。だから私は吸う人の気持ちをそんたくしましたが、これではやはり日本だってこれだけ禁煙と言ってもならないですよね。だからこの際思い切ってということで、医療者の立場と言っておきますが、多分、日本で初めてだと思います。だから、どうぞ10月1日においでください。

【記者】
 かなり映像の内容については担当課の皆さまがご配慮というか、いろいろ気を使われたと思うのですが、その辺もご指示などされた部分もあるのでしょうか。

【市長】
 ええ、しました。

【記者】
 それは当日?

【市長】
 そうです。当日ご覧ください。

【記者】
 今の話ですが、少し細かいことですいません。

【市長】
 あんまり言うといけないと思いましたが。皆さんに質問はないだろうと思ったからあえて私が出したのだけれど。

【記者】
 禁煙啓発所という言葉も市長の発案ですか。

【市長】
 はい。

【記者】
 それでその「お楽しみに」をもう少し…。担当部署からは、相当「もう吸いたくなくなるような感じ」というようなイメージを聞いているのですが、市長のお言葉で、どんな映像なのか。

【市長】
 結局、訴えるというのは、今までは写真とか言葉で、みんなもう吸う人もわかっていますよね。これにやはり、インパクトを持たせるには動きのあるものを見せた方がいいだろうということで、映像というスタイルをとりました。

【記者】
 映像というと、もう本当に、肺が真っ黒とか。

【市長】
 それ以上は言いませんが、しっかり許可を取りながらやっていますから。医療機関とも十分相談しながら進めています。それもそうだし、それだけでなくてやはり受動喫煙によるお子さんに対する問題も、中には入れてあります。1日ぜひご覧いただいて、きっと皆さん方、先ほどの彼が言ったように、賛否両論があるだろうけれど、やはり私自身がこれは私が責任を取るから、これはやらなければ駄目だということで。最初は多分、担当部もちゅうちょしていましたが、これは「この際やはりやりなさい」ということでやりました。全国的にどういう反響があるかというのは、楽しみと苦しみですね。

【記者】
 先日の定例会閉会のあいさつの中で、森記念財団のことをおっしゃって、その中で「それだけ評価される都市力を有していることに、いささか恐怖と一抹の不安を抱いている」という、これは単なる謙遜なのか、また具体的にこういった都市、まちづくりで、この辺が足りないなとかそう思ってらっしゃるのか、少しその辺、具体的にあれば教えてください。

【市長】
 これは私資料をしっかり読み込んでみたところ、これやはり京都から始まってずっとすごい都市ばかりですよね。これ全部みんな人口50万人以上の政令指定都市なのですよね。だから京都、福岡に始まって、大阪、横浜、名古屋、神戸、そして今度は仙台、もう一つが札幌ですか。これ8番目まで、これ全部政令指定都市ですよね。9番目にくるのは金沢市です。これは人口50万人にはなっていないと思いますが、県庁所在地です。次に松本です。それでこれを他の方にお見せすると、「これはすごいことですね」と言う。他の方ということは、それなりの、県外の方ですけれど。ご覧になるとやはり、「これはえらいことだな」と言うので。私自身も、自分で「本当に松本市がこんなに都市力があるのかな」というぐらいです。今回の場合は本当に、森記念財団と三菱総合研究所とで一緒にチームでやりまして、そこに有識者の意見が入って83のインデックスというか、ファクターで分析したわけですから、まず、こういうものは相当高度な分析をしています。そういう中で、去年13位が今度は10位というのは、これは本当に私少し怖くなったのですよね。これ今度もっと上へ行けといっても、ほとんどもう政令指定都市があれだけの83のファクターの6つのジャンルを見ると、なかなか追い越せないなということがあります。国がバックアップしてくれていますけれど、こういうところはなかなか難しいし、ですから正直なところ、私は一抹の不安を覚え、松本市がそれだけの都市力を持った街なのかなと。やはり私たちみんなでつくってきた街ですからありがたいのですが、評価としては、高い評価です。だから、この後延ばすには、どうしたらいいかということです。

【記者】
 分野別で見ると、交通アクセスが67位と。これ少し…。

【市長】
 これはしょうがないというか、空港の利用の便利さとか、新幹線うんぬんになってくると、とても松本は無理です。ある意味致し方ないから、交通アクセスでもしやるのだったら、渋滞を少なくするか、あるいは地域交通ですよね。それをもっと便利にするとか、そういうところをやると少し上がるかもしれません。それから研究開発というのは、これはとても無理ですよね。トップレベルの大学がいくつかなければ駄目だし、それからそこに働く研究所とか大学で働いている方々の人数だって、もともと松本は基本的にはありません。あるいはトップレベルの論文数がいくつあるか。これはもうみんなそれぞれの政令指定都市などはすごい大学がありますから、それはかないません。強いて言うならば今みたいなところですよね。あるいは文化交流とかそういうところに少し力を入れていけば、点が上がるかもしれません。非常に点数が接近していますよね。ファクターを見るとみんなうちの各部がそれぞれ関連していますから、それぞれがまた工夫して、さらにいいまちをつくるようにとは言っておきました。ただ、決してこういう結果をおごってはいけませんよということも言っておきました。

【記者】
 最近もまだ収束していない豚コレラの問題でお伺いしたいのですが、松本でも監視対象農場が出たり、県内での野生イノシシの感染が止まらなかったりということがあり、一方で、農水省は、長野県感染地域で、封じ込めではないけれどもそんな方針が出されていて、市長としてのご見解を伺いたかったのですけれど。

【市長】
 市長としての見解というけれど、これは県の問題で。やはり今、阿部知事も非常にご苦労されていますよね。やはり、新聞報道にもあるように国の対応が少し遅れているっていうのは、そういうものが出たのでしょうね。だから、どこで踏ん切りをつけるかというか、勇気がいるのですよね。確かに市長会でも、どちらかというとワクチンの接種を挙げていることもあります。あの時も多分、県の担当部が「国がなかなかワクチン接種をちゅうちょしている」ということで、当面は接種よりむしろワクチンをイノシシに対して使うという形でやりましたが、結局そんなことを待たずして、豚コレラが出てしまったということですから、相当真剣に考えないといけません。また今はやっている豚コレラだけではなくて、違うタイプの豚コレラが出てきています。中国なんかがそうです。これは今のワクチンでは効かないはずです。抗原が違いますから。だからこういうものがまた入り込んできたりすると、大変な問題が起こるから、やはりこれもまさに、国難に近いような気持ちでやらないと、安閑としてはいられないのではないかと思っています。阿部知事がもう本当に一生懸命動いてくれていますし、ようやく接種に動いています。われわれも一緒になってやっていくつもりです。

【広報国際交流課長】
 以上で市長定例記者会見を終わります。

※この内容については、重複した言葉遣いや、明らかな言い直しがあったものなどを整理したうえで作成しています。

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政策部 広報課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(本庁舎3階)
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