このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
松本市:ホームへ
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
サイト内検索
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 施設案内
  • 松本の魅力
  • 市政情報
サイトメニューここまで

本文ここから

都市計画マスタープラン

都市計画マスタープランとは

 都市計画マスタープランは、松本市の都市計画に関する基本的な方針を示すもので、今後の都市づくりに関する個別・具体的な都市計画の決定や見直しの際の法的根拠となります。また、各種個別の事業計画は、この計画に基づいて実施されます。
 計画期間は、平成17年(国勢調査が実施された年)を基準年とし、平成37年までの20年間としています。また、将来都市像を「ゆとりと活気にあふれる、自然共生都市」とし、都市づくりの目標と基本方針を設定しました。
 
 

都市計画マスタープラン策定の経緯

 松本市では、平成17年4月に四賀村、安曇村、奈川村、梓川村と合併したことに伴い、松本市総合計画及び第2次松本市国土利用計画に基づき、平成22年3月に「松本市都市計画マスタープラン」を策定しました。

 今回は、平成22年3月の波田町合併に伴う市域の拡大へ対応した見直しですが、平成22年の国勢調査を踏まえても超少子高齢型人口減少社会という社会経済情勢には変わりがありません。そのため、平成22年3月策定時の現況と都市づくりの課題、基本的な将来都市像や都市構造の考え方、基準年(人口データ)や目標年、波田地区を除く地域別構想はそのままに、市域全体における波田地区の位置づけ、及び時点修正を行いました。

都市計画マスタープラン本編のリンク

各章をクリックしたうえで、PDFファイルをダウンロードしてご覧ください。

都市計画マスタープラン冊子は都市政策課窓口にて販売しています。

  • 本編冊子2,000円  
  • 概要版 無料配布

都市計画マスタープラン外部評価報告書

 松本市都市計画マスタープランに掲げる、将来都市像の実現に向けた取組みの状況について、概ね5年ごとに市民評価委員会による外部評価を実施しています。
 施策効果の検証結果と、施策の継続性・改善点、新たな施策の必要性などの意見・提言を報告書としてまとめました。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe ReaderAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

本文ここまで

サブナビゲーションここから

以下フッターです。