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松本の温泉

ページ番号:507-872-799

更新日:2017年3月28日

松本は多彩な自然環境と泉質を有する屈指の大温泉郷です

浅間温泉

 室町時代には深志城(現在の松本城)の庇護を受け、江戸時代には城主の御殿湯が設けられた歴史ある温泉。松本の奥座敷と呼ばれる温泉街は、文人らに愛された古き良き趣きと近代施設の新たな魅力が調和しています。

美ケ原温泉

 温泉の歴史は古く奈良時代にまでさかのぼります。以来、代々の松本城主の格別な庇護を受けてきました。御母屋、湯の原、藤井などの温泉の総称。知名度においても信州を代表する温泉です。

横田温泉

 昭和32年に開湯しました。新浅間温泉を改称し「横田温泉」になりました。現在は3軒の宿が軒を連ねる静かな温泉街です。浅間温泉から1.5キロメートル南に位置し、美ヶ原高原や松本市街地へのアクセスも抜群です。

扉温泉

 松本市街から美ヶ原高原に向かう薄川上流、標高1,100メートルにある閑静な山の温泉。1軒の宿と日帰りの湯があります。

穴沢(あなざわ)温泉

 松林に囲まれた静寂な環境。源泉は湯元「岩本の湯」として古くから善光寺街道の旅人が湯治し、現在もその風情が静かな人気を呼んでいます。

崖の湯温泉

 鎌倉時代に起こったがけ崩れの断層より湧き出たと伝わる、鉢伏山山麓の温泉。傷ついた猿がこの湯で治療していたことを発見されて以来、湯治場として利用されたと言います。

竜島温泉

 波田地区の梓川渓谷沿いにある日帰り温泉施設。泉質はアルカリ性単純泉。

乗鞍高原のりくら温泉郷

 乗鞍岳のふもとに広がる乗鞍高原に湧出する4つの温泉「乗鞍高原温泉」「すずらん温泉」「安曇乗鞍温泉」「わさび沢温泉」。泉質が異なるので、スキーやトレッキングの後の疲れを癒します。

白骨温泉

 11軒の湯宿はそれぞれが源泉を持ち、その泉質は微妙に異なり、宿ごとの「湯号」としてその特徴を表しています。

渋沢温泉

 強アルカリ性に近い泉質のため、お湯がやわらかく、お肌がスベスベになり、特に女性に人気がある。成分がマイルドなため、肌の弱い人や高齢者にも安心して利用できる。

上高地温泉

 活火山・焼岳を熱源とする源泉は江戸時代後期から利用されており、無臭・無色透明、弱アルカリ性の柔らかい湯は今日もアルピニストを癒している。

さわんど温泉

 かつて温泉はなかったが、平成10年に中の湯地区、坂巻地区から引湯され誕生。無料の足湯も好評を博しており、上高地や北アルプスへの玄関口としても有名。

坂巻温泉

 源泉は梓川対岸の河川内の2ヶ所から湧出。体がよく温まることから「子宝の湯」とも言われ、露天風呂では野趣あふれる渓谷美が堪能できる。

奈川温泉

 上高地乗鞍スーパー林道の入口付近の渓流沿いに湧く温泉。鎌倉時代に開湯したと伝わるほど歴史は古く、ひそかに刻みこまれてきた時間は、名湯の証でもあります。

新奈川温泉

 平成になってから黒川の美しい渓流沿いに湧きでる天然温泉。上高地や乗鞍高原などの観光地へのアクセスも抜群です。

中の湯温泉

 松本から岐阜県高山へ通じる国道158号線沿いにある温泉で、湯量が豊富で、温度が高いのが特徴。洞窟風呂卜伝(ぼくでん)の湯は上高地へ向かう釜トンネル入口にある。

お問い合わせ

商工観光部 観光温泉課
〒390-0874 長野県松本市大手3丁目8番13号(大手事務所5階)
電話:0263-34-8307 FAX:0263-34-3049

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