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松本市内で移住者が営むお店のご紹介

ページ番号:984-623-247

更新日:2020年9月10日

移住者が営むお店MAP

Uターン、Iターンで松本に移住した方が営んでいるお店のMAPです。お店のことだけでなく、移住にまつわるエピソードなどもご紹介しています。
MAPを持って、街歩きを楽しんでみませんか?
※MAP掲載店は順次増やしていく予定です。

MAP掲載店のご紹介

1 アンゼリカ

《2015年に東京都からIターン》
東京・下北沢の「アンゼリカ」で長年勤めたのち、暖簾分けとして出店しました。
名物のみそパン、カレーパン等20種類のパンや洋菓子を販売しています。
山登りを身近に楽しめる環境、松本に残る古い街並みに惹かれ家族で移住し、自宅(築57年の古民家)では、畑も楽しんでいます。

2 cafe chiiann

《2014年に東京都からIターン》
中町通りの中ほどの細い路地にある小さなカフェです。
明治時代からの漬物工場の土蔵をリノベーションし、カステラをメインに焼き菓子とそれに合う紅茶、コーヒーを提供しています。
何度も旅行で訪れた松本に暮らしたいと思い、2014年3月に東京都大田区から移住し、2015年9月に開業しました。
松本に縁もゆかりもなかった私たちですが、祭りなど地元の行事に参加しながら少しずつ縁が広がり、地道に暮らしております。

3 cafe porto

《2017年に東京都からIターン》
カフェを併設したアートギャラリーです。主に現代美術作家の作品を扱い、絵画を中心に展示販売をしています。
移住前も絵画に携わる仕事をしていましたが、草間彌生さんの作品が好きで度々訪れていた松本で、お店を持つ夢が叶いました。
喫茶を楽しみながらゆったりと作品に触れていただけるお店を目指しています。

4 珈琲茶房かめのや

《2016年に大阪府からIターン》
珈琲にこだわった喫茶店です。
60年前の雰囲気をそのままに新しい試みを取り入れながら営業しております。
鉄板焼きのナポリタン、サンドイッチ、地元翁堂さんのケーキなど、懐かしいメニュー構成です。

5 C.COUNTLY

《2013年に埼玉県からIターン》
2020年4月24日に、前店舗から200mほど南に移転しました。
メンズ・レディース衣料、小物などを取り扱うセレクトショップです。
会社の転勤をきっかけに埼玉県より長野・松本に移り住み、その後退職。
住みやすさや景観に魅力を感じ、松本市で自分でお店を開くことを決意しました。
シンプルで長く愛用できる洋服を中心に取り扱っています。

6 JAZZ雅鳴きたや(ジャズが鳴るきたや)

《2008年に東京都からIターン》
レコードから響く柔らかいジャズを、毎日自家焙煎する香高い珈琲と共にお楽しみいただけます。
酵素玄米を主とした食事、お酒も揃えています。
松本山雅FCを知り、移住、山雅サポーターになりました。
味覚と聴覚と視覚を飽きさせない“きたや”。靴を脱いでゆったりとおくつろぎください。

7 Healthy Penguin Cafe


 

100%植物性の食材を使用し、オーガニックコーヒーやグルテンフリーメニューなどを取入れた、人と地球に優しい自然派カフェです。
当店には世界中からお客様が来てくれています。
松本に来たのに外国に来たような気分になるかもしれません!

8 HOP FROG CAFE


 

《2015年に東京都からIターン》
クラフトビールと自家焙煎スペシャルティーコーヒーを提供するカフェです。
移住する前、偶然松本を訪れた際に「ここに住みたい!」と直感的に感じました。
自然の美しさに加え、クラフトビールのイベントが行われていることなどが決め手となり、松本へ移住しお店を始めることを決断しました。
クラフトビールとコーヒーは一見変わった組み合わせに見えるかもしれませんが、どちらを飲みたい方も一緒に同じ空間を愉しんでいただけるお店を目指しています。

9 monbus

《2015年に神奈川県からIターン》
ヨーロッパを巡り仕入れてきた生活雑貨や洋服、アンティーク雑貨やジュエリーのセレクトショップです。
自然豊かな土地で子育てを、と考え、地元鎌倉より移住しました。
地元の方々と積極的にコミュニケーションをとり、充実した日々を送っています。

10 幸たろう

《2016年に大阪府からIターン》
「皆さんに揚げたての天ぷらを食べてもらいたい!」との思いから、店主の奥さんの出身地である長野県に移住し開業しました。
定食メニューが豊富で、座敷、キッズスペース、宴会のコース料理もあります。
お子様からご年配の方まで、皆さんがくつろぎながらおいしいものを食べ、笑顔になれるようなアットホームなお店を目指しています。

11 ニューモラス

《2016年に東京都からIターン》
お酒を使った、お酒に合うスイーツがコンセプトのお店です。
おいしいものを作るには、おいしいものが採れるところで、との思いから作物が豊富な長野県に移住を決断しました。
松本市がバーの街であり、お店のコンセプトと合致したことも、松本市に移住を決めた理由の一つです。
お店として、常に新たなチャレンジを続けたいと思っています。お楽しみに!

NEW!(近日MAPに掲載予定)

Story house Cafe & Bar


 

《2016年にアメリカ・シアトルからIターン》
アメリカ人と日本人の夫婦と子ども2人で営む、家族経営のカジュアルカフェ&バーです。
豊かな自然と街のサイズが気に入って松本に移住してきました。
アメリカンヨーロピアンスタイルの食事を、地産地消を心がけて手作りで作っています。
音楽イベントやゲームナイト、アイリッシュナイトなどさまざまなイベントも開催して、地元の人と移住者や外国人が気軽に集まれる場所を目指しています!

Kirsikka(キルシッカ)

《1992年に東京都からIターン》
フィンランドやスウェーデンを中心に現地で買い付けてきた北欧ヴィンテージ食器や雑貨を販売、また展示会やワークショップの開催を通じて「北欧のモノとコト」の魅力を夫婦ふたりでお届けしています。
店主は学生時代にスキーでよく訪れていたこともあり、28年前の就職のタイミングで移住、7年前の開業時も住み慣れた松本から北欧の魅力を発信したいという思いが強く、松本を拠点とすることにしました。現在でも月に2~3回は東京や名古屋、大阪などの蚤の市や百貨店のイベントにも積極的に出店しています。
自然・文化・住み心地・街の規模感・大都市との距離感におけるバランスの良さ。そこからくる「丁度良さと心地良さ」が、長年松本に住み、事業を営み続ける理由なのだろうと思っています。

松本マフィン

《2009年に東京都からIターン》
あがたの森公園の近くで、マフィンやクッキーなど焼き菓子を作っています。
松本は町の中に自然が多く、いつも湧水巡りの散歩をしています。図書館がたくさんあるのもいいですね。
冬はキーンと冷えますが、晴れる日が多いのが好きなところです。真っ白な北アルプスは本当にきれいです。
イベントに出店する機会が多いので、同業者やクラフト作家さんとのつながりが広がり、やりたいことが増えました。

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お問い合わせ

政策部 まつもと暮らし応援課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(本庁舎1階)
電話:0263-34-3193 FAX:0263-34-3493

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