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平成24年(2012年)7月9日から、住民基本台帳制度が変わりました

ページ番号:730-761-867

更新日:2017年3月2日

 住民基本台帳法の改正により、平成24年(2012年)7月9日から、住民基本台帳制度が変わりました。

  外国人登録制度が廃止され、新たな在留管理制度が始まり、外国人住民の方にも住民票が作成されました

  •  対象となるのは、特別永住者および在留期間が3ヶ月を超える中長期滞在者の方などです。
  •  住民票は世帯ごとに作成されています。また、外国人と日本人で構成される世帯の場合は、同一の世帯として住民票が作成されています。
  • 住民票には、平成24年7月8日以前の居住地の変更履歴、氏名・通称名や国籍の変更履歴、上陸許可年月日等は記載されません。住民票に記載されない変更履歴等の証明が必要なときは、法務省に開示請求を行っていただく必要があります。

制度改正の詳細については、総務省や法務省のホームページをご覧ください。

  新しい在留管理制度について26言語で紹介されています。

お問い合わせ

総務部 市民課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(東庁舎1階)
電話:0263-33-9840 FAX:0263-37-0125

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