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子ども・子育て支援新制度について

ページ番号:356-280-694

更新日:2013年11月28日

子ども・子育て支援新制度とは

 平成24年8月に成立した、いわゆる「子ども・子育て関連三法」に基づく、新しい子育て支援のための体制のことです。
 子ども・子育て関連三法とは、以下の三法をさします。
 ・子ども・子育て支援法
 ・認定こども園法の一部を改正する法律
 ・関連法律の整備等に関する法律(児童福祉法等の改正)

 詳しくは、下記外部リンク(内閣府ホームページ)をご覧ください。

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子ども・子育て支援新制度の目的

 急速な少子化の進行や、都市部での待機児童の問題、核家族化の進行など、子育て世帯を取り巻く環境が大きく変わっています。
 こうした環境の変化に伴う諸問題を解決するために、子ども・子育て支援新制度がスタートします。

子ども・子育て支援新制度の施行時期

 子ども・子育て支援新制度は、社会保障と税の一体改革の中に位置づけられています。新制度は、社会全体で子育て世帯の負担を軽減していこうとするもので、消費税率の引き上げ分の一部が財源として充てられます。
 そのため新制度は、平成27年4月からスタートする予定です。

松本市の対応について

 子ども・子育て支援新制度の実施主体は、市町村が担うこととされています。
 松本市は、市内にお住いの子育て世帯の方の実情や希望などを調査し、松本市の現状と課題を整理し、事業計画を策定します。
 この事業計画に基づき、市民の方が必要としている、教育・保育・子育て支援の充実を進めていきます。

お問い合わせ

こども部 保育課
〒390-8620 長野県松本市丸の内3番7号(東庁舎2階)
電話:0263-33-9856 FAX:0263-34-3236

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