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平成27年度フォトニュース

ページ番号:814-645-171

更新日:2016年3月15日

3月

第6回金沢市・松本市児童生徒絵画交流展(3月1日~3月6日)

金沢市との文化・観光交流都市協定に基づき、両市の友好を深めるため、両市の児童生徒の絵画作品交流展全体展を中央図書館で開催しました。
金沢市 46校 46作品、松本市 36校 62作品を展示しました。
金沢市においても、金沢市泉野図書館にて昨年末に松本市の小中学生の作品を展示していただきました。

2月

「松本城と城下町松本を学ぼう!書こう!作文コンクール」表彰式(2月27日)

 松本市・松本市教育委員会及び株式会社市民タイムスで組織する松本市小学生作文コンクール実行委員会により、平成27年4月から取り組んできた 「松本城と城下町松本を学ぼう!書こう!作文コンクール」 の表彰式を開催しました。

 作文の部は7校から246点、壁新聞の部は6校から105点とたくさんの応募をいただき、次の2作品がそれぞれの最優秀賞を受賞しました。
 作文の部   「どんな城下町になるかな?」 井原たおさん(開智小学校4年生)
 壁新聞の部  「国宝松本城新聞」 大槻幸貴くん(芝沢小学校4年生)

1月

学都松本らいふ懇談会(1月19日)

学生の目から見た松本の魅力を探ろうと、松本に暮らす信大生13人と信大卒の市職員らが松本市の暮らしや魅力について意見交換しました。
学生一人ひとりの視点で松本の魅力が語られました。山や星の美しさ、新しい建物と古い建物が融合した街並みのほか、「松本市には自ら学ぶ意識や土壌があり刺激を受ける」、「あがたの森のように普段落ち着いた場所が、イベントの時に大賑わいとなる。オンとオフの切り替えが大きいのが魅力」などの意見が出されました。

12月

信州まつもとこどもキャンプ(12月25日~12月28日)

原子力発電所事故により福島県飯舘村から避難を余儀なくされている小中学生とその家族の保養と市民との交流を目的に、信州まつもとこどもキャンプを開催しました。

雪の中でのアウトドア体験や市内散策等、市内小中学生や大学生ボランティアも参加し交流しました。

11月

東部地区の皆さんと語る会(11月26日)

東部地区の皆さんと語る会を開催しました。
東部地区公民館で活動しているサークルの皆さんによる合唱の発表をいただき、なごやかな雰囲気で会が始まり、地域の子ども・文化財・公民館と多岐にわたるテーマについて意見交換をしました。

第2回総合教育会議(11月19日)

第2回総合教育会議が開催されました。
今回は「子どもと地域が共に育つには」をテーマに懇談し、市長と教育委員が意見交換をしました。

詳しくは、こちらをご覧ください。

10月

大野川小中学校生徒児童、保護者、教職員の皆さんと語る会(10月29日)

 大野川小中学校の生徒児童、保護者、教職員の皆さんと語る会を開催しました。

 生徒児童の皆さんとは、グループに分かれて教育長や教育委員とフリートークを行いました。最初は、緊張した様子の子ども達でしたが、次第に笑顔がこぼれ、学校の様子など生きいきと話してくれました。
 保護者、教職員の皆さんとは、教員配置や通学など、学校環境の維持と充実について意見交換をしました。

松原地区の皆さんと語る会(10月22日)

 松原地区の皆さんと語る会を開催しました。
 将来を担う子どもたちについて、次のような内容で意見交換をしました。

  1. 「松本版信州型コミュニティスクール」と「学校サポート事業」の違い
  2. 松本市小中学校の不登校・いじめ・自殺の実態について~地域では何ができるのか。どうしたらよいのか~
  3. 放課後の子どもの居場所づくりの全市展開について

★ 松原地区では、明善小学校区の児童を対象に町内公民館を活用した放課後子ども教室が、地域の皆さんによって運営されています。

9月

社会教育委員から提言書が提出されました(9月30日)

 社会教育委員から提言書「子どもの健やかな育ちへの大人のかかわり」が教育委員会へ提出されました。
 提言書では、子どもが地域の活動へ主体的に関わること、子どもの自己肯定感を高めることなどが提言されています。
 
 提言書の内容は、以下からご覧いただけます。
 社会教育委員の提言書

第4回学都松本フォーラム(9月5日、6日)

 「“ひとり”から“みんな”の学びへ」をテーマに第4回学都松本フォーラムを開催しました。
 今年は、池上彰さんの講演会、初めての試みとなる「語り場」、昨年に引き続いての食育講演会、子どもプレイパークや気分爽快ウォークなどのイベントのほか、多くの市民団体の協力によりたくさんの学びを体験する場となりました。

こちらもご覧ください。

山辺小学校で栽培したブドウをいただきました(9月3日)

山辺小学校を代表して児童会役員の加藤杏由夏あゆかさん、高橋千聖ちさとくん、三浦真輝まきくんが、みんなで育てたブドウを届けてくれました。

 山辺小学校では、毎年6年生が校内と校外のブドウ園で、地元の特産品であるデラウェアをはじめとするブドウを、農家の方々の指導と協力により栽培しているそうです。
とっても甘くておいしいブドウ、ごちそうさまでした。

6月

平成26年度文化庁長官表彰(文化芸術創造都市部門)授与式(6月25日)

 青柳正規文化庁長官が来松し、平成26年度文化庁長官表彰(文化芸術創造都市部門)の授与式が行われました。
 市民参加の下、文化芸術の力により地域の活性化に取り組み、特に顕著な成果をあげている市区町村を表彰するもので、「観(み)て楽しむ」から「運営する側(がわ)として楽しむ」という独自の市民文化が育まれ、文化芸術を身近に触れる機会や活動環境の整備、長野県内初の「文化芸術振興条例」の制定(平成15年)等の取り組みが評価されました。

4月

第1回松本市総合教育会議が開催されました(4月23日)

 改正地方教育行政法(「地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律」)の施行により、平成27年度からすべての自治体で首長が主宰する総合教育会議を行うこととなりました。

 松本市では、市長と教育委員会が、円滑に意思疎通を図り、松本市における教育の課題及び目指す姿等を共有しながら、連携して効果的に教育施策を推進していくため、松本市総合教育会議を開催しました。

詳しくは、こちらをご覧ください。

赤羽郁夫教育長が着任しました

 平成27年4月1日、市長の任命を受け、赤羽郁夫教育長が着任しました。任期は3年間で、国の教育委員会制度の改正で教育長と教育委員長を一本化した初めての教育長となります。
 今後、教育委員会の会務を総理し、教育委員会を代表して、本市がめざす「学都松本」の推進に力を入れていきます。

お問い合わせ

教育部 教育政策課
〒390-0874 長野県松本市大手3丁目8番13号(大手事務所4階)
電話:0263-33-3980 FAX:0263-33-3934

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