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学校の食育と給食の連携の様子です

ページ番号:602-735-457

更新日:2014年4月1日

各小中学校では『食に関する指導の全体計画』が作成され、生活科や総合的な学習の時間、また特別活動などの時間を使った農作業体験や調理体験、食に関する指導などを通して様々なことを学んでいます。
学校給食では『教育』の、また『地産地消』の一環として、子どもたちが育てた農作物を給食に取り入れています。

小中学生の育てた見事な『松本一本ねぎ』は、主に煮物や汁物に使われます。
暑い暑い真夏に植え替えをする松本一本ねぎは、手間がかかりますがおいしさは格別です。
 

届いたじゃがいもは、みそ汁などに使います。
子どもたちが土だらけになりながら、大切に掘りおこした“おいも”なので、給食センターでも大切に調理をします。

学校給食の地産地消

給食センター全体の取り組みの様子はこちらをご覧ください。

お問い合わせ

教育部 学校給食課
〒399-0006 長野県松本市野溝西3丁目6番1号
電話:0263-86-1130 FAX:0263-86-1150

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