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地産地消の取り組み

ページ番号:751-042-292

更新日:2014年4月1日

松本市はさまざまな野菜の産地です。
学校給食では小松菜やきゅうり、セロリなど、地物の野菜を多く取り入れ、地産地消に取り組んできました。
にんじん『愛紅(あいこう)』の契約栽培なども始まっており、学校給食への提供が広がりを見せています。

ここでは採れたてのにんじんについて紹介します。

和田に広がるにんじん畑

のどかな風景ですが、大きな可能性を秘めている風景でもありますね。
にんじんを根っこから葉の先まで測ってみると、なんと80cmもありました!

よ~く見てみよう!

葉っぱをじっくり見たことがありますか?
葉の根元をよく見てみると、細かな産毛がいっぱい!また、ちっちゃな赤ちゃん葉っぱの姿も。

みんな笑顔になぁれ!

にんじんは苦手だな・・と思っている子どもたちが、少しでも笑顔になってくれればいいな・・。
そんなことを思いながら、大切に調理を行います。

お問い合わせ(代表)

教育部 学校給食課
〒399-0006 長野県松本市野溝西3丁目6番1号
電話:0263-86-1130 FAX:0263-86-1150

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