[ 2010年2月10日 更新]
■公開日
7月24日(土)〜8月22日(日)までの30日間
■公開時間
8時30分〜17時まで
■公開場所
史跡松本城太鼓門
■入場料
無料
■内容
太鼓門は、文禄四年(1595)頃築かれ、門台北石垣上に太鼓楼が置かれ、時の合図、登城の合図、火急の合図等の発信源として重要な役割を果たしていました。平成11年3月に復元され、年に3回公開しています。
■開催期間
7月24日(土)〜8月29日(日)までの37日間(期間中無休)
■開催時間
8時30分〜17時
■開催場所
松本市立博物館
■入場料
大人600円、小人300円(常設観覧:国宝松本城と松本市立博物館観覧の共通券)、団体割引あり
■内容
市内の各学校は開校以来地域の中心となり、「学都」の名がしめすとおり、地域の人々の学校へ対する愛着は深いものがあります。学校には、卒業生、地域住民、関係者などから名品の数々が寄附され、「学校のたから」として守り伝えられてきました。
今回は、松本まるごと博物館構想にある「学校所蔵地域資料の活用」を踏まえて学校所蔵の名品を一堂に公開し、多くの市民に触れていただきたいと思います。あわせて現代版「松本市学校郷土資料室」の具現化を試み、合わせて市内の学校博物館の魅力も紹介いたします。
■問合せ先
松本市立博物館(国宝松本城に隣接)
電話:0263−32−0133 ファックス:0263−32−8974
■開催期間
7月31日(土)〜8月22日(日)までの23日間(期間中無休)
■開催時間
8時30分〜17時
■開催場所
松本市立博物館(地下展示室)及び馬場家住宅、窪田空穂記念館、松本民芸館、歴史の里、はかり資料館、安曇資料館
■入場料
大人600円、小人300円(常設観覧:国宝松本城と松本市立博物館観覧の共通券)、団体割引あり
■内容
松本地域の七夕行事は、人形を飾る、ホウトウを供えて食べるなど、全国的に見ても特徴のある習俗として注目され、軒先に七夕人形を飾る習俗は江戸時代中期頃に始まったと言われています。 現在は、広く市民や観光客にも知れ、松本の夏の風物詩となりつつあります。
今回は、「七夕」と「盆」を中心とした松本の夏の行事について紹介いたします。
■問合せ先
松本市立博物館(国宝松本城に隣接)
電話:0263−32−0133 ファックス:0263−32−8974
■開催日
7月31日(土)〜8月1日(日)
■開演時間
16時30分〜21時(予定)
■開催場所
松本城公園特設ステージ(街中演奏会も予定)
■入場料
無料
■問合せ先
「国宝松本城太鼓まつり」実行委員会
電話:0263−34−3000(観光温泉課内)
[部課名] 松本城管理事務所
[連絡先] 電話:0263-32-2902 ファックス:0263-32-2904