[ 2005年4月1日 更新]
本町を練り歩く、あめ市の神輿。その後、暫く途絶えていた本町の神輿が平成15年のあめ市から復活、この頃に負けじと頑張っています。 (1月)
住宅難に対応するため市では昭和41年度を初年度とする、5ヵ年で市営住宅500戸を整備する住宅5か年計画を策定。国道19号沿いなどに次々と新らしい市営住宅が建てられました。
(3月)
芳川平田から新橋までの約6キロに国道19号のバイパスが完成したのが昭和38年12月。写真は南松本。ところでかつての19号は、平田〜出川〜南新町〜博労町〜本町〜六九〜今町〜新橋というルートでした。(3月)
松本の東山部一帯は梅雨や台風の集中豪雨による土砂崩れの危険性が高いため砂防ダムが、牛伏寺川、女鳥羽川、薄川の上流に建設されている。扉砂防ダムは昭和45年に着工し、49年に完成した。(4月)
昭和46年、第一回の子どもまつり。当初、城山公園で開催の予定でしたが、悪天候が予想され、中央公民館前の広場での開催となりました。
(5月)
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